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今日も明日も興味津々。

光之美少女感想メイン。たま~に他愛のないことも。 なお、毎週日曜日にある法則によってレイアウトカラーが変わります。お楽しみに(PC版のみ)。

支える図書委員こまち 

第14話「悩める生徒会長かれん」

…と今週のサブタイはこれですが、私はある意味こまちの回にも受け取られていたような気がします(今回のマイタイトル参照)。

そして驚きの衝撃的真実が…ヒョエ~~~!
かれん「予算が決められているから費用が馬鹿にならない」

…とかれんの弁ですが、やりくりが大変なことも伺えます。
おまいら騒ぎすぎ

当然校内の生徒たちもガヤガヤと。一方ナイトメアも似たような会話がありました。やりくりは大変なのですよ。
かれんも教頭に頼み込みますが、理事長に相談を考えるも無理濃厚に。こまちと会話をしました。
こまち「かれんは昔と変わったわね。今までそんなことなかったのに。のぞみさんと出会ってからかしら。」
自分では気付かない変化があったのですね。他人に言われるまで気付かなかったというありがちなものです。
今日2回目のガヤガヤと相成りましたが、ここで意外なあの方が一喝!
こまちがビシっと!!

こまちが「かれんを頼るより自分たちにも責任がある」と引き締めてくれました。のぞみが先頭に立って「みんなが一丸になればなんとかなるよ」と生徒たちを引き立たせました。やりくりしながら一生懸命になる姿は目から鱗でした。
「ナイトメアもやりくりが厳しい」とブンビーの弁。戦闘シーンもこのような台詞が散りばめられ、無論戦いにも生かされていました。

その後おタカさんが大盤振る舞いで大量のパンが拵えられました。「誰かに頼らずみんなで協力い知恵を分け合う」と理事長の物真似をしましたが、実はおタカさんが理事長?!の疑惑が出てきましたが…(何とか誤魔化すシーンもありました。これはもしかしたら…)。

感想としては目から鱗の多い内容だったと思います。マスコミさんはもちろんのこと、おタカさんも更に何かと気になる人物になってきたのは私だけではないなと。

次回はのぞみの母の日エピソードですね。
りんのお母さんですね

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Author:興味津々ノ助
昭和40年代(1970年代)生まれの男性。埼玉県某市在住。
「とりあえずやってみるか…」。

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