第20話『こまちとまどか 二人の夢』2週間ぶりのご無沙汰です。昨日の神戸みゆきさんの訃報でほぼヘコんでいましたが、夢の中で神戸さんの声が聞こえました。
「私は死んでしまったけど、あなた達がこの世を支えるかも知れないんだからね。しっかりしなさいよ!」
…これで立ち直れるかもしれません。この執筆を神戸さんや私の実父、その他物故者の供養になればと思っています。
しかも予告でノックアウトされたこまち&まどかエピソードですから尚更です。
シロッコことネバタコスさんは報告書をかくのはお苦手のようで。アナコンディさんに干されるのも時間の問題だと思うぞー。地下に閉じ込められるかも知れんから踏ん張れー。
…本題は前述のようにこまちとまどかの姉妹の愛と絆。ナッツがウホッとタンクトップを着こなしていますがなかなかだねえ。こまちの新作小説を吟味することになったのですが、のぞみ達、騒ぎすぎ。ナッツ曰く「今までの作品とは違う」と発言しますが、ここに旅から帰ってきたまどか登場。初見のシロップが見間違うのも無理はないでしょう。

(C)ABC・東映アニメーションここでおさらい・こまちとまどかの区別1.こまちはほぼ内気で、まどかは対照的におおらか。
2.こまちは読書を好むインドア派で、まどかはバイクを駆るアウトドア派。
3.髪の色ともに緑系だが、こまちは青みがあり、まどかは黄色みがある。
4.声は永野愛2役だが、声が高く女性っぽい語りがこまち、声がお姉さんっぽくサバサバした語りがまどかと使い分けている。
5.これ以上は書けません、アシカラズ。
早速まどかは新・ナッツハウスを見つけ(なにをかぎつけたのか?)、仲間たちとじゃれあうのがなんてまどからしいのか。…とこまちの小説は驚くほど進化していて当のナッツもビックリ。この成長振りはすごいねえ。・゚・(ノД`)・゚・。
まどかも多忙の身分。ゆえに忘れ物を届けに仲間たちとまどかのキャンパスに直行。
実況ではここを拓殖大学か日本大学だと言い張る輩もいましたが…。なんの根拠があってこの大学よ。まどかに芸術のセンスがあり、彫刻を一生懸命に彫る姿は真剣そのもの。多彩なセンスが取り得のお姉ちゃんですから、驚くのも無理はありませんねー。
しかしこまちにとってまどかを語れる唯一の友はかれんです。誇らしげにまどかを見て、彼女の夢とは何か?気になる事柄です。
幼少の頃に白玉団子を作るまどかを尊敬の眼差しで見ていたこまち。まどかに手紙を出し、褒められて文章に親しむようになったとのこと。「小説家の夢を目指すのも、この姉あり」といった感じです。
両親の願いは「この店の相続・継承」で、まどかにいろんな夢があると思っているのかとこまちは思っていました。前回の話で「両親に手紙を出せてよかった」とかれんがこまちに熱い思いを語ります。やはり親友がいてこそ、でしょうね。この姉妹の思いを綴った小説も感情移入しているようで…。
まどかはこまちに夢を語りました。「さらに和菓子をおいしくするために旅に出ている」と伝統を守りつつ進化を進める…。幼少の頃、白玉団子を美味しそうに食するこまちを見てこの夢を叶えようと一生懸命に邁進しているのでした。幼少の頃の手紙を大事に持っていたまどか。これが心の支えになっているようです。ああ、なんという姉妹愛!!
☆★☆今週はバトルに関しては「さらっと」語ります★☆★
ローズパクトを間違えて、まどか達が大事にした豆大福を強奪するネバタコスさん。この怒りは尋常ではなく、エメラルドソーサーで逃げちゃいました。「報告書かかねばなんねぇのか」とブンビーさん譲り(?)のセリフをはいたネバさんでした。これで退場間近になっちゃうのかな?ってブンビーさん久々に見たいから出してよ〜。
この姉がいて、この妹が居る。その逆も然り。今回はこれがテーマでした。
○●○今明らかになる「小町」という店名●○●
名づけ親はまどか。「生まれたばかりのこまちのほっぺたがプクプクで大福そっくり」とやはりこの姉がいて今のこまちがあるとか…。今週は待たされた分かな〜り楽しめました。
私はまどかと嫁に行った姉が重なって見えるのも多分デジャブだと思います。才色兼備かつ良妻賢母になれるのかもしれません。
こまちは結婚したまどかを見てこう思うのでしょうか。「お姉ちゃん…幸せになれるよね……」次回はみんなで作るお弁当!しかしこれじゃ「平成の常識」なる某番組の企画を髣髴とさせるような…。
シロッコことネバタコスさんは報告書をかくのはお苦手のようで。アナコンディさんに干されるのも時間の問題だと思うぞー。地下に閉じ込められるかも知れんから踏ん張れー。
…本題は前述のようにこまちとまどかの姉妹の愛と絆。ナッツがウホッとタンクトップを着こなしていますがなかなかだねえ。こまちの新作小説を吟味することになったのですが、のぞみ達、騒ぎすぎ。ナッツ曰く「今までの作品とは違う」と発言しますが、ここに旅から帰ってきたまどか登場。初見のシロップが見間違うのも無理はないでしょう。

(C)ABC・東映アニメーションここでおさらい・こまちとまどかの区別1.こまちはほぼ内気で、まどかは対照的におおらか。
2.こまちは読書を好むインドア派で、まどかはバイクを駆るアウトドア派。
3.髪の色ともに緑系だが、こまちは青みがあり、まどかは黄色みがある。
4.声は永野愛2役だが、声が高く女性っぽい語りがこまち、声がお姉さんっぽくサバサバした語りがまどかと使い分けている。
5.これ以上は書けません、アシカラズ。
早速まどかは新・ナッツハウスを見つけ(なにをかぎつけたのか?)、仲間たちとじゃれあうのがなんてまどからしいのか。…とこまちの小説は驚くほど進化していて当のナッツもビックリ。この成長振りはすごいねえ。・゚・(ノД`)・゚・。
まどかも多忙の身分。ゆえに忘れ物を届けに仲間たちとまどかのキャンパスに直行。
実況ではここを拓殖大学か日本大学だと言い張る輩もいましたが…。なんの根拠があってこの大学よ。まどかに芸術のセンスがあり、彫刻を一生懸命に彫る姿は真剣そのもの。多彩なセンスが取り得のお姉ちゃんですから、驚くのも無理はありませんねー。
しかしこまちにとってまどかを語れる唯一の友はかれんです。誇らしげにまどかを見て、彼女の夢とは何か?気になる事柄です。
幼少の頃に白玉団子を作るまどかを尊敬の眼差しで見ていたこまち。まどかに手紙を出し、褒められて文章に親しむようになったとのこと。「小説家の夢を目指すのも、この姉あり」といった感じです。
両親の願いは「この店の相続・継承」で、まどかにいろんな夢があると思っているのかとこまちは思っていました。前回の話で「両親に手紙を出せてよかった」とかれんがこまちに熱い思いを語ります。やはり親友がいてこそ、でしょうね。この姉妹の思いを綴った小説も感情移入しているようで…。
まどかはこまちに夢を語りました。「さらに和菓子をおいしくするために旅に出ている」と伝統を守りつつ進化を進める…。幼少の頃、白玉団子を美味しそうに食するこまちを見てこの夢を叶えようと一生懸命に邁進しているのでした。幼少の頃の手紙を大事に持っていたまどか。これが心の支えになっているようです。ああ、なんという姉妹愛!!
☆★☆今週はバトルに関しては「さらっと」語ります★☆★
ローズパクトを間違えて、まどか達が大事にした豆大福を強奪するネバタコスさん。この怒りは尋常ではなく、エメラルドソーサーで逃げちゃいました。「報告書かかねばなんねぇのか」とブンビーさん譲り(?)のセリフをはいたネバさんでした。これで退場間近になっちゃうのかな?ってブンビーさん久々に見たいから出してよ〜。
この姉がいて、この妹が居る。その逆も然り。今回はこれがテーマでした。
○●○今明らかになる「小町」という店名●○●
名づけ親はまどか。「生まれたばかりのこまちのほっぺたがプクプクで大福そっくり」とやはりこの姉がいて今のこまちがあるとか…。今週は待たされた分かな〜り楽しめました。
私はまどかと嫁に行った姉が重なって見えるのも多分デジャブだと思います。才色兼備かつ良妻賢母になれるのかもしれません。
こまちは結婚したまどかを見てこう思うのでしょうか。「お姉ちゃん…幸せになれるよね……」次回はみんなで作るお弁当!しかしこれじゃ「平成の常識」なる某番組の企画を髣髴とさせるような…。