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ハトプリキャラガイド26・番ケンジ 

今回は番長風漫画少年、番ケンジくんを紹介。
名実共に「人は見かけによらない」人ですね。

プリキュアはまだか?!

(C)ABC・東映アニメーション

【名前】番ケンジ(ばん けんじ)
【声】置鮎龍太郎
【こころの花】ハナミズキ
【人物】
明堂学園最強の番長と噂される男子中学生。しかし実際のところ口下手で母親思いの少年。趣味は漫画を描くことで、プリキュアを題材にした作品を発表している。漫画にささげる情熱は相当なもので、漫画コンクールに投稿したことがある。堅実な人生を歩んでほしいと思った母親に内緒で漫画を描いていたが、母に事実を知られてしまうものの、それを受け入れてもらえたことで趣味を続けている。


このギャップがたまりませんなあ。ハトプリのキャラは奥深いですね。

置鮎龍太郎さんをご紹介。低い美声が持ち主の置鮎さんは、「SLAM DUNK」の三井寿役や「地獄先生ぬ~べ~」の鵺野鳴介役・「テニスの王子様」の手塚国光役などジャンプ系キャラの主役級を代表作にしており知名度も高いベテラン声優の一人。ほかにプリキュアシリーズでも「ふたりはプリキュア」のほのかの飼い犬である忠太郎のモノローグ音声で出演。劇中ではコフレ役のくまいもとこさん演じる子犬のモコと会話する場面がありました。「プリキュア5GoGo」ではエターナルのムカーディア役を好演。百面相キャラを難なくこなすなど演技力もピカイチで、今回のシリーズ出演はギャップのある少年役に抜擢されました。役柄の幅広さはまさにベテランで、これも魅力的に感じ取るファンもいるのでは。
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番君が「伝説の番長」なのは全て誤解からきたもの。
あの時不良を遠ざけたのは、機嫌が悪かったのと花を大事にしなかった所が気に食わなかったと本人が言ってた。彼の母親は厳しい家で育ったお嬢様だから、頭が上がらないのかも。
[ 2011/07/06 18:18 ] [ 編集 ]
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Author:興味津々ノ助
昭和40年代(1970年代)生まれの男性。埼玉県某市在住。
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