今日も明日も興味津々。

光之美少女感想メイン。たま~に他愛のないことも。 なお、毎週日曜日にある法則によってレイアウトカラーが変わります。お楽しみに(PC版のみ)。

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ありがとう『スマイルプリキュア!』 

いよいよ「スマプリ」1年間を振り返る感想です。
笑顔で楽しめたこの作品はどのように私が感じたのでしょうか?

(C)ABC・東映アニメーション

その1はキャラ編。

この角の向こうに何かある…わけないか!

星空みゆき
最初はお話好きのメルヘンチックかつおバカキャラが際立っていましたが、話が進むごとにリーダーの自覚や統率力が成長著しく感じていました。しかも人見知りの照れ屋であることも驚くばかりでした。このような明朗キャラであることから1年間楽しく過ごせたことに感謝します。私個人の場合は昨年ドン底の日々の連続でしたが、昨年末にいいことがあったので、ここでもみゆきに感謝です。

よっしゃ!ウチがやったるで!

日野あかね
いわゆる方言萌え系キャラの一種で、関西弁がなんとなくキューティに感じています。このノリのいいキャラもみゆきとは絶妙のコンビネーションで話の盛り上がりにも貢献しました。宝物のエピソードでは無いように感じて実はあったという…。友達を大切にする思いにジーンときました。声優を務めた田野アサミさんは「トリコ」でやっただけで不安を感じていましたが、いざ演じてみるとあかねと同化しているような不思議な感覚を得ていました。でも田野さん以外にあかねの声が合わなくなったので、これからの声優・田野アサミとしての活躍に期待!

さて、私の名前はあるかな?

黄瀬やよい
いわゆるヲタク女子と言われるのですが、イメージに反して可愛い容姿のキャラにしたのはさすがです。しかも黄キュア伝統のあざとさも受け継がれ、ファンからダントツの注目を浴びるまでになっています。軽そうな印象に対し、しっかりとした堅実さもやよいの特色。最後まで描き上げた漫画が小さいながらも受賞したことで、将来性も見据えられるんだなと驚くばかりです。

ここでシュートを決めてみるか!!

緑川なお
度胸系スポーツ乙女でありながらも、意外にも虫とオバケが苦手なことがギャップを誘いました。とはいえ7人兄妹の一番上であることから、統率力も兼ね備えているんだなと実感しています。しかも人当たりのよさもなかなかで、食いしん坊の一面も見られて楽しいキャラでした。やはり一番の特徴は度胸の持ち主であること。キリリとした気風のよさは彼女にしかない良さがありました。

これが私の道です!

青木れいか
「やはり優秀キャラだから凛々しくいきそうだな」と感じていましたが、マジメさから来る天然や、事あるごとに「道」を連発するなどいい意味で期待を裏切ってくれました。しかも「こっちですよ~」と多くの人たちをノックアウトするあたり、破壊力も兼ね備えている名キャラに成長したのはお見事です。西村ちなみさんがれいかを演じることを知ったとき「あのダークドリームが?」と話題になりましたが、演じてみるとお見事れいかになりきっていました。なお、バッドエンドビューティの時の西村さんはダークドリームを彷彿としていましたので、これにはある意味西村さんも嬉しかったことでしょうな。

ホントに嬉しいクル~!

キャンディ
今まで普通の妖精としての扱いが強かったのですが、デコルの上手に利用したり、みゆき達と一緒に戦いを挑んだり…。これは何かありそうだなと感じていたのですが、案の定女王の娘が驚きの頂点でした。しかも人間に変わったロイヤルキャンディはなかなかの萌えキャラに。僅かな期間でありながらも凄いと感じた次第です。

そして忘れてはいけないのが!!

そう!彼らがいなければ!!

この3人がいなければスマプリのストーリーが成立しなかったことでしょう。本当に嫌われ者でも不可欠な存在。嫌われ者とはいえ、私たちには人気者ですね。ジョーカーの狡猾振りもストーリーには欠かせない存在でした。
キャスティングも絶妙で、楽しい1年間を送ることができました。


その2はストーリー編。
やはり飽きさせないストーリーがしっかりしており、シリアスとコミカルのギャップが激しかったものの、文字通り「スマイル」に相応しい構成で1年間の長丁場を乗り切れたのが絶妙でした。レビューする私たちも楽しくペンが進んでいたことも多かったでしょう。ほぼ満足の完成度ですが、唯一の不満が「5人ゆえにサブキャラが目立ちにくかった」ことでしょう。来期は4人体制ですし、キャラの生かし方に注目ですね。

今日でみんなとお別れなんてー
さみしすぎるねん…
1年なんて短いよー
ホントに悲しいな…
その時になるとそうですね…

楽しい1年間が終わって、みゆき達もこのように悲しい気持ちでいっぱいでしょう。しかし!3月にはまたみゆき達も拝むことができますよ!!

3月のASNS2で逢おうね!約束だよ!!

とにかく笑顔満点のスマプリワールドは今週で「めでたしめでたし」。来週からマナたちの活躍する「ドキプリワールド」でこの1年間を楽しもう!!

みんな笑顔でウルトラハッピー!!1年間ありがとう!!

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さて、ここから私も、各キャラクターの感想へまいりたいと思います。そして1年間の感想を書きます。故に結構長いです。

星空みゆき/キュアハッピー(cv.福圓美里)

七色ヶ丘中学校に転校してきた中学2年。
部活は、描写があまりなかったけど、チアリーティング部。
最初は、ハイテンションで、さながらアホの子だな~と思いました。
彼女は、相手の気持ちを思いやる子で、逆に自分で相手を傷つけてしまったと思うと、酷く落ち込んだりする。そういったことが出来る子でした。
故に、スマイルチームの事実上のリーダーでした。彼女の決して諦めない気持ちがチームを動かし、彼女なくしてスマイルチームはあり得なかったです。

福圓美里さんは、キュアマジックリンと言ったのがまるで嘘のようだと、喜びを表現しました。
あれは、ラジオのトークのころだったんでしょうか… 途中で、過労で倒れても、お仕事を全うし、本当に、真面目なお方なんだな…と。

日野あかね/キュアサニー(cv.田野アサミ)

彼女は、シリーズの方言キャラで、関西弁を話すキャラで、バレー部所属。必殺日野ちゃんアタック! 大阪出身。修学旅行で大阪紹介してほしかった…
ちょっと悪戯してからかったり、なおと、些細なことで張り合えたり、ブライアンと恋(?)におちたり、まさに太陽のような子でした。
彼女の人気は、特に中盤以降、プリンセスフォーム解禁してから、人気が急上昇しました。大人っぽい感じの印象ですね。

田野アサミさんは、声優だけではなく、バラエティやドラマにも出演歴があります。偶然に初変身時には、田野さんのお誕生日!HAPPY Birthdayや!!
最近のドラマでは、大奥 ~誕生~にも出演経験があり、これからも声優の枠にとらわれずに活動するのではないかと思われます。バラエティやドラマで出演したときには、キュアサニーの中の人頑張れ!!と応援してください。

黄瀬やよい/キュアピース(cv.金元寿子)

ちょっと泣き虫で、とにかく、ヒーロー好きな中学2年。将来の夢は漫画家。いじめられた経験あり。
ヒーロー好きなのが発覚したのは泣き虫が徐々に消えて、後に判明しました。
特にハッピーロボの回は、あざとすぎてヤバい。
毎回の、ぴかりんじゃんけん♪が楽しみで毎回番組を観ていたお友達も少なくはありません。
彼女は、幼女から大友まで、人気を博し、その勢いは最終回になっても衰えを知りませんでした。
他のキャラより先行して、フィギュアーツZEROが発売される等、その勢いは新幹線の如く、止まらなかったです。

金元寿子さんは、「侵略!イカ娘」で人気を博し、自身もコスプレを積極的に、行うなど、アニメ好きなのが伺えます。
中の人による、ぴかりんじゃんけん♪は、(特に大友に対して)熱狂の渦に巻き込んだとか…

緑川なお/キュアマーチ(cv.井上麻里奈)

最初、彼女は、家族思いで、嘘が大嫌い。負けん気強い女番長の印象が…
実は、虫嫌い、高所恐怖症、オバケ嫌い、機械音痴…等、蓋を開ければ、女番長に似合わず、弱点が多かった。
れいかとは幼馴染な存在。

特にオバケ回ではれいか等にいじられたりしました。

サッカー部所属で、同じスポーツ女子のあかねとは、気が合ったり、しょーもないことで張りあったり…
そして、息の合った合体技等、本当仲良しなんやな!!

井上麻里奈さんは、いくつも主役キャラを抱える、人気絶頂の声優さんです。
ジャイロゼッター・戦ヴァル・ペルソナシリーズ等
彼女は、プリキュアのオーディション挑戦回数は、なんと3回受験して、ようやく受かった経歴もあります。
18回の運動会回では、実際に50mを全力疾走して、役づくりをしたなどを語っています。

青木れいか/キュアビューティ(cv.西村ちなみ)

弓道部所属で、成績優秀・容姿端麗・大和撫子なキャラ。
最初は、生徒会副会長だが後に生徒会長に昇進。
常に丁寧言葉で話し、怒らせるとマジで怖い。
ずれている発言しているのに、変顔とかしないので逆にそれが笑えるww

ことあるごとに「道」を語るのも彼女の魅力。
彼女メイン回では、選挙や勉強など、人生に考えさせられることが多かったなぁと思います。

他の4人が闇雲に突っ込んでいくのに対し、冷静に考えて戦闘を行う。さすが青キュアポジションでした。

特急! 富士川1号イチオシキャラでした。

西村ちなみさん。彼女は、歴代にみても、最年長の部類で実力派の声優さん。
「5劇場版」でダークドリーム役を演じ、特にファンからは、ダークドリームが転生して帰って来た!!と涙ながらに喜びをあらわにしました。
「あなたの鏡」等、本当にダークドリーム彷彿しますよね。

キャンディ(cv.大谷育江)

最初は、トラブルメーカーの印象しかなかったが、
ロイヤルクロック発動以降、積極的にプリキュア達をサポート。
正直、キャンディいなければ詰んだだろ。と思う場面をちらほら。
だから、6人揃ってスマイルプリキュアでした。
キャンディいなければチーム成立しなかったです。

大谷育江さんも、ベテランの声優枠。ひとつの作品で複数の役を演じたりすることもあるようです。
ピカチュウの中の人って言えば、世界知らなくても通じるらしい。
また、急遽、代役を務めることもあるとのこと。



ストーリーは、ギャグ要素の印象が強く、とくにジョーカー等のシリアス回のギャップが凄まじく、視聴者に伝えたいメッセージが明白でした。
昨年よりも、勢いは凄まじく、大人のアニメ専門雑誌「アニメージュ」に、はじめてシリーズ初、スマプリ大特集で取り上げられ、その人気は、大友にも一気に反映。一気にファンが増える結果となりました。

では、最後に富士川アワードを…

一番好きな回。
プリンセスフォーム解禁回。
アニメーター驚愕!総枚数10,000枚のレインボーバースト回!!

個人回で好きな回。
れいかさん覚醒回。
まわり道しても必ず行きつく道は変わりはありません。れいかさんの美しい剣術がヤバい。

笑撃回。
ハッピーロボ回。
何故かキュアハッピーロボ化ww
やよいちゃんあざとい。でも操作できないwww
れいかさんが結局目立ってる結果にww

トラウマで賞受賞は、断然ジョーカーですね。三ツ矢さん、容赦ないですwでも、その演技いいです。

もったいなかったキャラで賞は、バッドエンドプリキュアかな?善と悪の人格を使い分ける5人の演技に注目!!

以上でスマイルプリキュア!の感想を終わらせていただきます。
ありがとう!!

本当に1年間ありがとうございました!!!

次回っからはマナ達の物語へバトンタッチ!!
「ドキドキ!プリキュア」でみんな、この場であいましょう!!

あなたに届け!マイ・スイート・ハート!!
[ 2013/01/27 17:07 ] [ 編集 ]
いよいよ来週は『ドキプリ』が始まりますが『スマプリ』に続いての人気に期待したいです。特に六花。この子の人気は声があの美菜ちゃんですからね。人気出るとにらんでます。そしてみゆき達はピエーロを上回る新たな敵との戦いに備えてほしいものです。ジコチューはバッドエンドを凌ぐ力すら持っているので、みゆき達もキャンディが戻ってきたからと言って油断できないでしょう。春映画でのマナ達の出会いをさらに期待したいですね!
そんな来週からはみゆき達の伝説の物語からマナの伝説の物語へ—。

マナ達はれいかと同じハイスペッククラスなので、すぐにプリキュアの能力を脳に叩き込むでしょう。

10周年の「ドキプリ」に期待したいです!
来週からドキプリ・ラブリンク!
[ 2013/01/27 17:44 ] [ 編集 ]
いい形でフィニッシュまで持っていけたのが全体の感想。
キャスティングもなかなかのもので、最後までそれぞれがいい形で終われた事も、今後の糧となるはずであろう。
さて、田野さんとマリーナさんとは来週以降テレ東系の夕方6時アニメでまたお目にかかれる(火曜がマリーナさんのジャイロゼッター、水曜が田野さんのモンスーノ、特にマリーナさんのブログの記事にあったが、先日までのマクドナルドのハッピーセットにジャイロゼッターとプリキュアが登場した時は、自身がメインキャラで担当の作品同士という事で大喜びだったそうな)が、今回の田野さんのケースの様に「これまであまり声優に積極的でなかった大手事務所」がこのプリキュアを1つのステップとするケースは今後増えてきそう(実際ドキプリの妖精メンバー・ランス役の大橋彩香さんは2011年のホリプロTSC・次世代声優アーティストオーディションのファイナリストからホリプロ入り、ホリプロ勢初のプリキュアレギュラー)と見ています。
いずれにせよ、念願のプリキュアレギュラーを主演格で迎える生天目仁美さんを新座長に迎え、来週から10年目(8世代目)のプリキュアが始まります。今やプリキュアは女性声優達のステイタスの1つ、アイカツ勢から2名(+OPの黒沢ともよさん)、ガルパン(ガールズ&パンツァー)勢からも2名、歴代モブ経験者からも2名、果ては歴代OP歌手からもエントリー、と今回も多彩なキャスティングなだけに、初回から楽しみですね。
[ 2013/01/27 19:06 ] [ 編集 ]
>特急! 富士川1号さん
「自己流キャラ分析」を持って来ましたか。なんだかんだでスマプリもいいキャラたちでしたね。しかもキャストに関してはベテランと若手のマリッジが絶妙でしたから良い作品に出来上がったんだなと思います。

ファン層の拡大の背景にはやはり少子化が起因していると私は読んでいます。今も歯止めがかからない少子化はますます深刻化しているようです。
それだけに革新を迫られたこともあるのではないでしょうか。数十年前とは違い、アニメの価値観が変わっていると考えられますし。

個人的一押しは32話の怠け玉から仲間たちを救うみゆきの必死ぶり…と、33話の映画村エピソードの極端なギャップでしょう。特にギャップがあったのはこれです。

どれをとっても好印象のスマプリ各エピソード。来週からドキプリのエピソードを楽しみにしつつ…。
[ 2013/01/27 20:23 ] [ 編集 ]
>山田恵資さん

私も六花を楽しみにしていますが、実際始まってみないと分からないのが実情です。
それにASNS2のみゆき達の活躍も気になるところ。昨年は少し散々だったので今年はどのような作品に仕上がるのでしょうか。

10作品目(ただしキャラは8代目)のドキプリは、文字通りドキドキした作品になるのでしょうか??
[ 2013/01/27 20:34 ] [ 編集 ]
放送が全部終わって、最後のエンドカードを見て、思いました。

「ああ、本当に終わっちゃうんだな」と。

一年前、始まる前から「5つの属性のプリキュアか~、仮面ライダーフォーゼとはどうやってコラボさせよう」などと考えていたのがもはや懐かしいです。

ゴーバスターズともコラボさせましたし、

未だに未完ではあるものの、宇宙刑事ギャバンや仮面ライダーウィザードとも共演エピソードを作りました。(スマプリが終わるまでに完成させるという目標は達成できませんでしたが…)


2012年は私にとっては大学生になって最初の年で、何かと不安でいっぱいでした。そしてその不安を慰めてくれたのが、ゴーバスターズ→フォーゼ&ウィザード→スマプリと流れる「スーパーヒーロータイム」でした。

スマプリは歴代の作品でも一番のお気に入りで、「ドキドキ!プリキュア」の情報が出て来る度に「ああ、みゆきたちの活躍ももうじき見納めなのか」と実感させられ…

そして本当に…本当に終わってしまいましたね…

去年の今頃、スイプリが終わった悲しみをスマプリは吹き飛ばしてくれました。

ドキプリが、スマプリの終わった悲しみを吹き飛ばしてくれるほど面白い作品であることを祈りましょう。10年目ですし。

「ドキプリに頭を切り替える準備を」と言い続けてはいましたが、やっぱりもう少し余韻に浸らずにはいられませんね…
[ 2013/01/27 20:51 ] [ 編集 ]
>畑中 智晴さん
井上さんのジャイロゼッターと田野さんのモンスーノと奇しくもテレ東6時アニメに出演していますので、スマプリ終了後も田野さんに声優としてのオファーがかかるのを期待したいところです。

大橋彩香さんは戦士たちより若い90年代後半寄りなのでますますフレッシュになりつつありますが、ここで精神的支柱になるのがベテラン声優たち。この絶妙な黄金比は作品に影響してくれることでしょう。

スタッフも一部一新となるドキプリ。どのような第1話になることでしょうか。
[ 2013/01/27 20:54 ] [ 編集 ]
>特撮大魔王さん

本当に始まった頃の懐かしさは記憶に深く残っていることでしょう。
しかも大魔王さんのコラボ小説は絶妙な作風に仕上がっており、何かとドキドキとさせました。

私もスマプリが終わった虚脱感はしばらくは抜けそうもなさそうですが、昔の『プリ5GoGo』から『フレプリ』に移った時を思い出しながら切り替えて行きたいと思います。

さあ、今月一杯(予定)の夜9時、本ブログに注目です!!
[ 2013/01/28 04:32 ] [ 編集 ]
何はともあれ、感想の完走w、お疲れ様でした!
スマイルプリキュアは、全体的に見てもギャグ回も多く
見てて楽しくなる回が多かったですね。メンバーも5人
いたので各キャラにスポットをあてた回も印象的でした。

敵の正体?が良く分からないままに終わって
しまいましたが・・・(^^;

さてさて次回からは、いよいよプリキュア10周年作品ですね!
ドキドキしながら待ちたいと思います。
[ 2013/01/28 19:10 ] [ 編集 ]
>さだのすけさん

『スイプリ』が最初は微妙だったものの、尻上がりでストーリーを盛り上げたのに対し、『スマプリ』はほぼ平均的なストーリー構成で、シリアスとコミカルのギャップの楽しさも味わえた作品でした。

しかしピエーロとは「怨念」なるもので、姿かたちは想像上のものと考えたほうが賢明でしょう。

公式サイトも『ドキプリ』バージョンに変わりつつあります。文字通り私たちはもちろんのこと、メインターゲットの女児にもドキドキさせてくれるのでしょうか。
[ 2013/01/28 20:22 ] [ 編集 ]
スマプリの1年間を振り返ると・・笑いあり、涙ありなストーリーでしたが、やはりギャグ満載で面白かったと思っています。米村さんや大塚さんなどスタッフの方々には、感謝でいっぱいです!

また登場キャラも個性的であり、話が進むごとに各キャラの魅力が伝わってきました。特にあかねは田野さんの演技の上達と共に彼女の魅力も感じるようになりました。あかねの泥臭くも熱くて格好良いところに惚れ惚れすることもありました。最終的には5人とキャンディ、3幹部も含めてスマプリのみんなが大好きになりました!!個人的にスマプリは、プリキュアシリーズの中でもトップクラスのお気に入り作品かもしれませんw

来週からはドキプリがスタートしますね。そして本日公式サイトがオープンしました。ドキプリはどんな感じでスタートを切ってくるのか自分も楽しみにしています!
[ 2013/01/28 22:06 ] [ 編集 ]
>酢昆布さん

1年間を振り返ると色々な思い出が浮かんできますね。これは今回のEDにも現れていました。

本当にスタッフとキャスト冥利。いい作品に仕上がったのは絶妙な具合がカギになりました。

>個人的にスマプリは、プリキュアシリーズの中でもトップクラスのお気に入り作品かもしれませんw
私もそうですね。最初見たときの『プリキュア5』臭が気になっていましたが、いざ始まってみればあっさり払拭できて楽しめる作品になりました。

URLはそのままに、ドキプリ公式が本格始動!スマプリの思いを受け継いで欲しい!!
[ 2013/01/29 05:12 ] [ 編集 ]
キャンディ「シャルル、後は任せるクル~」
シャルル「任せてシャル、キャンディ」

妖精はキャンディからシャルルへ…(役としてはは大谷さんから西原さんっと言う事か…)

ちなみに「プリキュアオールスターズnewstage2」にて、シャルルとキャンディは妖精学校の当時の同じクラス。
[ 2013/06/30 16:09 ] [ 編集 ]
キャンディ「シャルル、後は任せるクル~」
シャルル「任せてシャル、キャンディ」

妖精はキャンディからシャルルへ…(役としては大谷さんから西原さんと言う事か…)

ちなみに「プリキュアオールスターズnewstage2」にて、シャルルとキャンディは妖精学校の当時の同じクラス。
[ 2013/07/01 17:37 ] [ 編集 ]
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昭和40年代(1970年代)生まれの男性。埼玉県某市在住。
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