今日も明日も興味津々。

光之美少女感想メイン。たま~に他愛のないことも。 なお、毎週日曜日にある法則によってレイアウトカラーが変わります。お楽しみに(PC版のみ)。

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ドキプリ01話・地球が大ピンチ!残された最後のプリキュア!! 

ドキドキが始まるよ!


第1話『地球が大ピンチ!残された最後のプリキュア』

いきなりドキドキさせるタイトルですね!
これがドキプリ第1話!いよいよ始まりますよ!!

(C)ABC・東映アニメーション

守れなかった…

いきなり残念な表情のキュアソードから物語の幕開け。

一方、私たちが住む地球では…。

落し物届いてたぞ!
ハイハイ、ケンカはやめやめ!

相田マナが八面六臂の大活躍。生徒たちも惚れ惚れの表情です。

もう、マナったら!!

六花がブレーキをかけますが、そうやすやすと止まれないのはマナらしいこと。

あれ?マナ、何処行ったの?
お姉ちゃんがおまじないを教えてあげる

今度は迷子の相手。さすがの六花も諦めた表情を見せました。

こうやってハートを描いて…
もう、ホントにマナは…
ありがとう!

…と、ここでマナが見た有名人は!!

あ、剣崎真琴だ!

マナはミーハー、六花は芸能界は鈍感なようで。

あっ…
何か落としたみたい

落し物を拾い、真琴に返したマナ。ところが、真琴は何かを感じ取っていた…。

…と、3匹の妖精たちが!

私たちが最後の切り札を見つけないと!

…しかもマナに近付くアクセサリー屋のお兄さんも!

君にピッタリのアクセサリーがあるよ!
これはキュアラビーズという骨董品だよ

偶然なのか、真琴と同じアクセサリーを手にしたマナ。これは運命的なものを感じたぞ!

999mの高さを誇るタワーのオーナーの令嬢のありすがやってきた!(って、日本の建築的には無理な高さ…)

「並んだ分だけ感動が待っている」。マナちゃんならそういうと思います

なんとこの子もマナとは知り合い?

…と、行列に苛立つ男性の心を狙う奴が!!
…やっちゃえばいいじゃん
さあ、暴れろ!お前の心の闇を解き放て!!

イーラが盗んだ心の闇からジコチューが出現!

ジコチュー!!
横入り横入り!!

アイキャッチはBGMを除きAB共通です

ありすちゃんwwwジコチューをペットにしようとはwww

お嬢様、ペットにはできません

ジコチューの出現で、マナは999m地点にある展望台へ、って頑張りすぎw

間に合った!!

しかもジコチューに説教とはたいした度胸ですねww

独り占めしようだなんて、そんなワガママ言っちゃダメよ!!

…と、マナの側にやってきた妖精は!!

私はトランプ王国からやってきた妖精、シャルルだシャル
アタシは相田マナ、ヨロシクね!

シャルルとすんなり仲良しになったマナ。

私の力を使うシャル!

シャルルはコミューンに変形してマナに変身させようとしますが…。

変身!!

変身方法がわかっていないマナ。ポーズを決めてもダメです。
そんなマナの前に現れたのが!!

キュアソード!
ありがとう、助けてくれて

マナは謎の戦士に助け出され一命を拾うことに。
…と、イーラもやってきた!

よくも僕のジコチューを倒してくれたな!
キャー!

なんとジコチューがもう1人。しかもジコチュートリオから2人目の刺客が!

プリキュア最後の1人をいぶりだすことができたからよしとするか

なんとマナは必死にソード救出を試みる!!

この子を離して!
バカ…

もはや為す術なし……しかし、マナが奇跡を起こす!!

アタシに勇気を…力をください!!

マナにキュアラビーズの光が放った!

キュアラビーズが?

いよいよシャルルで変身!!

「みなぎる愛、キュアハート!!」

みなぎる愛、キュアハート!
このキュアハートがアナタのドキドキ、取り戻してみせる!

…と今週はここまで。今回私が感じたのは、マナはピンク歴代ではできたほうかなと思ったのですが、実際にはお節介焼きのバカともいえるのでしょう。でも、優秀キャラでもあるわけですが。
しかも第1話ということで世界観や敵キャラ、更に相関図もできていると感心させられました。やはり掴みは肝心。これからも楽しみですね!

ドキプリからMIKIKOさんがダンス振り付け担当

MIKIKOさんがタンス振り付け
メインの8人
スザクさんが!
イルカ先生!
モブキャラたち

来週はマナが早くもバレバレ???

バレちゃったみたい…
胸のキュンキュン、止まらないよ!

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自分もドキプリの1話は見ていないんですが後でチェックしたいと思います!今回の序盤は4話連続の覚醒編特撮で言うパイロット版なのでマナに続き六花やありすがどんな形で覚醒していくのかが楽しみです。特に六花は俺のお気に入り♡です。
[ 2013/02/03 22:13 ] [ 編集 ]
声優陣を予想(2012/12/22の記事)したときに、冗談のつもりで田中真弓が来ると予想したら、本当になってびっくりしました。

おまけに、少佐もくるとはどんだけ…。
[ 2013/02/03 22:19 ] [ 編集 ]
ついに新規スタート!
2013年度版
10年目突入!!

「ドキドキ!プリキュア」

はじまりました!!

今年は、マナ達に1年間、お世話になっちゃいます!
キュンキュンされちゃいます!
よろしくお願いします!!

主人公の相田マナ。万能すぎる…(汗
いきなり、喧嘩の仲直りや、疲れて気分悪くなった生徒を看病したり、それから、ジコチューを説得させようとしたり…

今年のピンク枠は、今までになく高スペック!!
凄い、凄過ぎる!!
運動も出来る、勉強も出来る!先生からの信頼も厚い!そして、ハイテンション。それが相田マナである!

あまりの可愛さに、富士川さん完全にKnock Out!!

NS2では、先輩のみゆきちゃんがフォローされそうw

菱川六花は全国模試トップ10に入る秀才らしく、眼鏡、かなり似合う。マナさんのフォロワーみたく、今後、戦闘シーンでも相棒の役割として働きそうですね。

四葉ありすは、正直、お騒がせあざとセレブの印象な感じがしたんだけど、マナさんのおかげで、そんなことなくて、めっちゃいい子じゃないですか!

剣崎真琴は、スーパーアイドル!
とにかく、この人の裏は、何かがありそう…
悩めるアイドルである。

キュアソードは何者なのか!?

そしてジコチュートリオの2人が今回は出撃。
中の人が、田中&田中って東映さん… もう、敵側の声優さんもガチすぎますよ!

今後のトリオは、やっぱり、ガチ路線ばっかりではなくて、たまに、間抜けていた方がいいなぁ…


エンディングのCGは、3Dを2Dのように動かす技術が進化!!止めると、静止画にしかみえない!東映の技術、凄い!

カオルちゃん振付降板というのは、本当だったんですね…。今までお疲れ様でした!

次回は、キュアハートのスペックが明らかに!そして、相棒こと六花ちゃんに正体をばらしちゃう?

また1年、目が離せないぞ!!
[ 2013/02/03 22:27 ] [ 編集 ]
>山田恵資さん

私も本日わけあって校了がこの時間となりました。某職場でワンセグを使い見ることができてよかったです。

まずはマナからスタート。それから順番にローテを組みそうです。

>青鶴さん
予想外のキャスティングはルフィの人や草薙素子の人などキャスティングにも気合い十分なのが窺えますね。トリオの残りは1人。家族たちのキャスティングにも注目です。
[ 2013/02/03 22:51 ] [ 編集 ]
1話からマナちゃんがかわいいとは…
相田マナすごい万能ですね。
変身方法が○面ラ○ダーに似てるような…まさかピースと同じくヒーロー系が好きだったりしてw
ってかアリスさん…ジコチューをペットにするとは恐ろしいです…w
イーラ君はあのDBのクリリンの声ですね…
これ悟空が反応したらどうなるんだろう…
あと、1話からマナりつ全開ですね。
去年のウルみゆ思いだしますね…
マーモさん…1話からして早いですよ出動が…
普通は2話か3話じゃないと…
最後に、マナちゃんかわいい!
長文とドキプリ以外のネタを出してすみません><
[ 2013/02/03 22:57 ] [ 編集 ]
>特急! 富士川1号さん

予告にあったフレーズで「胸のキュンキュン、止まらないよ!」どころか、私も止まるどころか暴走しつつありますw

まずはマナからのお披露目。あまりにも頑張りすぎてマナはぶっ倒れないかと心配になりそうなほどです。あ、そのうちマナが倒れる話もやりそうだな。
今回も各キャラは個性いっぱい、魅力もいっぱい、楽しく1年間を楽しめそうです。

ルフィと素子、スザクを出すなんて気合い十分だなぁ。キャラガイドを書く楽しみが増えそうですね。

>今後のトリオは、やっぱり、ガチ路線ばっかりではなくて、たまに、間抜けていた方がいいなぁ…
そのうちボロを出すことに期待しましょう。やはりコメディリリーフがいないと話が面白くならなさそうですから。

>カオルちゃん振付降板というのは、本当だったんですね…。今までお疲れ様でした!
前田健さん、本当に4年間お疲れ様でした。とはいえ、MIKIKOさんの新作ダンスに期待が高まりそうですぞ。

来週はマナがやらかしてくれそうです。この楽しみは1年間長持ちしそう!
[ 2013/02/03 23:01 ] [ 編集 ]
>ヴァンさん

やはりマナがドストライクなだけに楽しめたことでしょう。スタッフのみなさん、本当にわかっていらっシャルル、いや、いらっしゃる。
変身は往年の仮面ライダーを彷彿とさせるものでした。これは我らおっちゃん世代には懐かしく、子供たちには新鮮に感じたことでしょう。

>イーラ君はあのDBのクリリンの声ですね…
大物声優たちをつぎ込むとは、よくやるなぁと感心しきりです。それだけスマプリに並べ、いや、超えろといったことでしょう。

来週もマナがメインですよ!
[ 2013/02/03 23:29 ] [ 編集 ]
スマプリが終わった悲しみが癒えぬまま、プリキュアシリーズも記念すべき10作目に突入。果たしてドキプリはどんな作品なのか、と半分心配・半分楽しみにしていましたが…蓋を開けてみればなかなか期待が持てそうな作品!

満面の笑みで「1年間よろしく」と思えました。以下、ストーリーを追う形でコメントになります。

藤林聖子さんが作詞を担当しているということで私の中での期待が大きかった主題歌も、さすがは藤林さん。プリキュアらしい、ヒーローソング。これで、藤林さんは来週で最終回のゴーバスターズ&再来週放送開始のキョウリュウジャーの「戦隊枠」、仮面ライダーウィザード、そしてこのドキプリと、1時間半に渡る「俺のスーパーヒーロータイム」の主題歌作詞を総ナメにすることに。いつかこうなるのを心待ちにしていましたが、それが今年です(o>ω<o)

マナと六花がどんなつながりは、最初の10分で把握。
どうやら、「する必要がない世話まで焼くマナに呆れつつ、六花は『はいはい』と言いながらバックアップする」という関係のようです。

ケンジャキまこピーこと剣崎真琴とのファーストコンタクトを果たした直後、マナにキュアラビーズを渡した謎の青年。声は「トリコ」のココや「デジモンアドベンチャー」のテントモン、「デジモンクロスウォーズ」のドルルモンの役でお馴染み櫻井孝宏さん。この男、劇中での言動を考えるにプリキュアと無関係というわけではなさそうで…一体何者なんでしょう?トランプ王国の関係者?一ヶ月ほど前の「スマイルちゃん」の正体と違って、「そんなことは大した問題ではない」とは行きません。

ちなみに、櫻井さんが出たことで「デジモンクロスウォーズ」のレギュラー、セミレギュラー陣営はほぼ全員プリキュアシリーズ出演経験者になるんですな。まだなのは、アイル役の潘めぐみさんとモニタモン役の丸山優子さんくらいです。他にどんな人がいるのかは、羅列すると膨大な量になるので書きません。

ありすは「『並んで待った分感動も大きくなる』とマナちゃんなら言う筈」と言って、スカイツリー…より高いクローバータワーのオーナーでありながら普通に列に並ぼうとするあたり、マナちゃんから絶大な影響を受けていると思われます。

果たして、彼女たちの出会いのきっかけはどのようなものなのか。気になります。そして後述のカニジコチューに遭遇したありすの「飼ってみたい」という天然さが垣間見える発言に「いけません、お嬢様。」と冷静にツッこむ執事のセバスチャン。彼からは、水無月家の「坂本さん」と同じ匂いがします(笑)。にしてもこのジイさん、デカいな…それとも、ありすが小さいだけ?

と、「列に並ぶのが面倒くさい」という名も無き男のエゴから、怪物「ジコチュー」が作り出された!ハートを取り出されるくだりが心臓発作を連想させ、敵の不気味さ、凶悪さを一瞬で理解させてくれます。

本作の怪物「ジコチュー」は、「ハートキャッチ」のデザトリアンと同様人間の心を媒体として作り出すタイプのものだとわかりますが、デザトリアンと違って取り出したハートを物とかけ合わせる必要がない分、ジコチューの方が利便性で勝っていると言えるでしょう。ジコチュートリオ、「仮面ライダーオーズ」のグリードと組んだらエライ事になりそうだ…

そういえば、なにげに「怪物の素」(私はそう呼んでいます)を物や動物に入れないで召喚するタイプの敵はプリキュアシリーズ初です。ザケンナーからアカンベェまでの「敵キャラの伝統」は10年目にしてアッサリと崩れた!


「列に横入りしたい」というエゴに由来して、カニを模した姿で誕生したジコチューは展望台に突入。Aパートで助けた迷子、美智子ちゃんの身を案じたマナのとった行動は、なんと「階段を使う」!見る前の「完璧すぎて人間らしさが欠けたキャラにならないといいけど」という心配は杞憂に終わりました。

マナを短文で表すなら、「後先考えない、猪突猛進型の性格。頭は良いけどバカ。」。そういう奴ということです。

階段で登って、ジコチューとほぼ同じタイミングで展望台に到着するという凄まじいボディスペックを披露しつつ、マナが美智子ちゃんを助けて次にとった行動は…なんと「ジコチューに説教」!そんでもって、シャルルを見てもあっさりと受け入れて…やっぱりこいつ、バカだ!

ラブリーコミューンに変身したシャルルに言われて「とにかくやってみる」と取ったポーズは…まさかの「変身ポーズ」!声も「変身!」と、完璧ですwwwwww

ジコチューはキュアソードが撃破してくれましたが、なんともう一匹ジコチューが生み出されていた!自分の身代わりに捕まってしまったソードを追いかけ、マナは天井の亀裂から屋上に飛びます(ホントに人間かよ…)。

そしてジコチューに痛めつけられるソードを助けたいという願いが、奇跡を起こした…と、今回は主人公の初変身で終了です。来週はいきなり正体がバレるようですが…果たしてどうなる!



ところで、「L!O!V!E!」の変身コードが、仮面ライダービーストの「L・I・O・N…ライオーン!」とカブって見えたのは、自分だけ?


敵の声優ですが、今回登場した二人の、少年の方「イーラ」を演じるのは「ONEPIECE」のモンキー・D・ルフィや「とっても!ラッキーマン」の追手内洋一/ラッキーマンなどでお馴染み、田中真弓さん。4年前の某極悪キャラを連想させる姿の若い女性の方、「マーモ」役は「甲殻機動隊」の草薙素子、「ジョジョの奇妙な冒険」のリサリサなどをやっている「少佐」こと田中敦子さん。

どっちの田中さんも声優界では大きな存在感を放っていますが、特に真弓さんの声は小さい子供にもかなり浸透しているらしく、

5歳の従姉妹が「わるいののちっちゃいやつのこえがきり丸といっしょだ~!」と驚いておりました。私にも、真弓さんの演じる悪役は新鮮です。私の中では「ヒーロー」のイメージが強いので。

>山田恵資さん

「まこピーと『仮面ライダー剣』の剣崎一真は血縁関係があるという設定でお話を作って欲しい」という要望ですが、「剣」は9年前のリアルタイム当時の私にはお話が難解すぎて見ていなかったので、現在もう一度最初から見ています。まだ最終回までは見ていないので結論が出ていませんが、できる限り山田さんの要望が叶うように頭を絞ります。
[ 2013/02/04 09:02 ] [ 編集 ]
マナというキャラクターはこれまでの主人公と異なりコンプレックスが少ない優等生タイプ。悪役の一人はルフィ、きり丸でお馴染みの声優さん。因みに忍たま繋がりで過去に悪役を演じた声優さんがいた(忍たまの主人公である)。今回のプリキュアは、コンプレックス少なめかもしれない?
[ 2013/02/04 17:23 ] [ 編集 ]
>特撮大魔王さん

どんな血縁関係になるか楽しみにしてます。
[ 2013/02/04 19:34 ] [ 編集 ]
とりあえず見てみましたが、キュアハートかわいいっすねw
なんか初っ端からどこぞの魔法少女アニメとそっくりの展開でした(^^;
「Magia」を流せばもうモロま○か☆マ○カですw
キュアソードの前世は黒髪ロングで黒タイツをはいた、時間をさかのぼることができる魔法少女だったのかな?w
他人と少し距離を置くところとか、一人で戦おうとする姿がそっくりです。

冗談はさておき、今回残念なことが一つ。

なんでソックスが紫なんですか!←

脚フェチな自分にとって、この色は少し残念です。やっぱ黒か紺、もしくは白がよかったです…。変態だって自覚はありますよ、ええw

四葉ありすは青木れいかに代わる天然キャラになりそうな気がしますw キャラデザ見たときはやよいみたいにあざとい性格なんじゃないかと思いましたが…。

あとどうでもいいですが、ジコチューの鳴き声(?)がずっと「ニコ厨ニコ厨」って聞こえて笑いましたw
[ 2013/02/04 21:26 ] [ 編集 ]
>特撮大魔王さん

第1話ゆえに、やはりインパクトの強い内容となりました。
冒頭に自責の念を問うキュアソードからスタートしたことから、この話の概要が浮かび上がってくるしっかりとしたものでした。

マナと六花の関係はやはりわかりやすい中身に。この2人は1年間飽きずに楽しめそうな関係になりそうですね。

>櫻井孝宏さん
この声優はイケメンだけでなく色々な役をこなせる声優です…と、ここから先は作成予定のキャラガイドをお楽しみに!

>並んで待った分感動も大きくなる
そうなんですよね。私も某ラーメン屋の行列で実感しています。

セバスチャンはかつての坂本さんを彷彿とさせるのはやはり皆さんと同じのようですね。ありすメインが楽しみになってきました。

>ジコチュートリオ、「仮面ライダーオーズ」のグリードと組んだらエライ事になりそうだ…
マイナス同士を掛け合わせると(積)プラスになるが如く、最強になりかねなさそうです。

>怪物の素を物や動物に入れないで召喚するタイプの敵
この場合、「育成」ともとれる斬新なアイデアですね。10作品目ゆえに…ですかな。

>後先考えない、猪突猛進型の性格。頭は良いけどバカ。
やはり主人公伝統の「バカ」は継続中ですなwwでも違うタイプのバカはこれまでと異なる着眼点ともいえます。

>L!O!V!E!
やはりビーストとかぶった!という人続出!ニチアサの共通点だと思いますな。

>特に真弓さんの声は小さい子供にもかなり浸透している
やはり田中真弓さんは長寿アニメ番組の少年役が多いゆえにそうならざるをえないでしょう。ホントに。


>ドルフィンビーナスさん

>今回のプリキュアは、コンプレックス少なめかもしれない?
やはり10作品目の斬新さでしょう。これからどうなっていくことでしょうか。
[ 2013/02/04 21:42 ] [ 編集 ]
今週からドキプリがスタートしましたね!果たしてどんなスタートを切ってくるのか注目の第1話は、ドキドキでワクワクなお話でした。

冒頭ではキュアソードの勇ましい戦闘がありましたが、彼女はクールでとても強いですね!マナのピンチにも颯爽と現れるなど格好良かったです!

そして暴走するジコチューに捕まったキュアソードを助けるため、主人公のマナがキュアハートに変身しました。決めポーズがキュアピーチに似ている感じですが、とても可愛く決まっていました!注目の変身バンクも大満足でした!

来週はマナの親友である六花にプリキュアの秘密がバレてしまいそうですね。まだ謎が多い感じですが妖精のシャルル達やキュアソードにも気になるところです!
また自分としては感想が忙しくて遅れることや駄文な文章になりますが、今作もどうかよろしくお願いします。
[ 2013/02/04 22:54 ] [ 編集 ]
>キハ40 841さん
やはりあの魔法少女アニメの影響を受けたのでしょうか??

>なんでソックスが紫なんですか!←
これはある意味残念なのかも知れませんね。これぞフェチズムに欠けるというのか…?

>四葉ありすは青木れいかに代わる天然キャラになりそうな気がしますw
私もありすに期待大!メインが待ちきれません。


>酢昆布さん
やはり本当に「ドキドキ」させる第1話でした。ソードは期待を裏切らずクールで、マナはかなりの一生懸命さが光っていました。

しかも妖精たちは何か?キャラ像が固まり次第キャラガイドにしたいと思っています。特にシャルル役の西原久美子さんの安定さや癒されるロリ声で安心しました。

>また自分としては感想が忙しくて遅れることや駄文な文章になりますが、今作もどうかよろしくお願いします。
こちらこそ。私も文章やレイアウトを面白くしようと努力しています。
[ 2013/02/05 04:43 ] [ 編集 ]
いよいよプリキュアも10年目突入、来年(シリーズ11作目)が10周年記念作品、そして再来年は遂に10世代目に入る訳ですから、この10作目に賭ける東アニの気合の入れ方が違うというものです。
何しろ他局アニメの座長クラスを敵味方それぞれレギュラーに入れている訳ですから(ラケル役の寺崎裕香さんはテレ東「イナズマイレブンGo!」、イーラ役の田中真弓さんに至っては同じ東アニ・日曜放映のフジ「ワンピース」)、3人目の東アニ側プロデューサー・柴田宏明さんの自身の程が伺えるというものですな。
ともあれ、ABC側プロデューサー・松下洋幸さんが「まだまだ10年」と語る様に、日曜朝8時半のABCアニメ枠歴の3分の1を担うプリキュアにはまだまだ頑張ってもらいたいですし、我々プリキュニスト(プリキュア研究者)も様々な形でプリキュアを応援していきたいと思います。
今シリーズも、どうぞよろしくお願い申し上げます。
[ 2013/02/09 19:47 ] [ 編集 ]
>畑中 智晴さん
ちょっと返事は遅めになりました。申し訳ありません。

そうなんですよね、寺崎裕香さんと田中真弓さんのキャスティング(両方共に少年雑誌系の主人公を演じる声優)はいかにも10作品目だからこそだと私も思っています。

>ABC側プロデューサー・松下洋幸さんが「まだまだ10年」と語る
ABC並びにADK、東映アニメーションのプロデューサーは交代はあるもののずっと変わらぬ信念は一貫しており、ここでも3社のフラッグシップ作品に成長しつつあります。が、まだまだ伸びしろが多く、対象の女児のみならず国民的アニメにするためにも色々考えているようですね。

>今シリーズも、どうぞよろしくお願い申し上げます。
私も姉が嫁に行ったことからブログをやり始めたのですが(姉は見ていないと思います)、ここまで書けることで私も驚いています。10作品目ということで、飽きずにマイペースで進んで行こうと思います!
[ 2013/02/16 20:00 ] [ 編集 ]
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昭和40年代(1970年代)生まれの男性。埼玉県某市在住。
「とりあえずやってみるか…」。

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