今日も明日も興味津々。

光之美少女感想メイン。たま~に他愛のないことも。 なお、毎週日曜日にある法則によってレイアウトカラーが変わります。お楽しみに(PC版のみ)。

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ハピプリ03話・秘密がばれちゃった!?プリキュアの正体は絶対秘密!! 

いきなりバレてしまいますた…

第03話『秘密がばれちゃった!?プリキュアの正体は絶対秘密!!』

え!いきなりバレバレ????

この話は意外な結論にたどり着いたのだ!それは!?

精一杯頑張るわ!!

お、せっちゃんだ!このキャラは私にとって思い入れの強いキャラだぞ!!

(C)ABC・東映アニメーション



お約束というべきか、プリキュアの身分は秘密厳守かつ口外禁止。

このキュアラインは僕らの連絡用だ正体が知られてしまったら、身近な人たちを巻き込んでしまう可能性があるですわ

秘密厳守を受け入れためぐみ。しかし、よりによって………。

なんだよ、秘密って?とにかく秘密ったら秘密ーー!!

なんとかごまかしたつもり………ですが、誠司に知られてしまったようです。

……おばさん?俺の母ちゃんは今、九州方面へ行ってるよ

めぐみと誠司はお隣同士。片親が忙しいことからこのような交流もザラです。

プリキュア……また活躍したね!そ……そうだね

秘密を知られためぐみは「プリキュア」の言葉に過剰反応。

アタシ、ウソとか隠し事は苦手なんだよねぇ「アタシ、ウソとか隠し事は苦手なんだよねぇ」

よりによって誠司に聞かれるとは……。なんてこった。
シラを切り通すしかないぞ!!

欲深き貴婦人を用意しています…ホッシーワね

幻影帝国は既に別の幹部がいる。その名は…ホッシーワ。
朝練中の誠司の前にサイアークが立ちはだかった!!

サイアーク!!

早速サイアークのもとへ駆けつけるめぐみとひめ。

フゴゴゴゴゴ……サイアークが出たわよ!

と、初登場の幹部・ホッシーワがいるではないか!

他人の不幸は蜜の味……

「他人の不幸は蜜の味……」って、どこのノーザさんだよww

オット!ありがとう、誠司くん…

人助けに貢献した誠司は、サイアークと本気で激突!これは危険だ!!

どうせプリキュアに変身するんだから…ダメダメ、こんなオシャレはNG!

めぐみのファッションの無頓着ぶりはww
早速変身してサイアーク撃退だ!

ローラースケーター!

2人はローラースケーターファッションで急行。チョイアーク相手に誠司は善戦するも……。

チョチョーイ!!ワァーー!!

あえなく無残に。ホッシーワは高笑いです。

めぐみ……逃げろ……今は誠司を助けることが大事だよ!

ようやく到着しためぐみ達。めぐみは正体がバレるより誠司を救うことを選択した!

めぐみがプリキュア?オリャオリャオリャオリャーー!!

幼馴染ゆえ、めぐみの怒りは一直線!さぁ、待望の新フォーム登場!!

チェリーフラメンコ!

「チェリーフラメンコ!」

パッションダイナマイト!!

「プリキュアパッションダイナマイト!」

オッレー!

チョイアークたちを一網打尽。怒りの矛先はホッシーワに!!

あの少年がか弱いわたくしに乱暴を…誠司が弱いものイジメなんかするわけないでしょ!

サイアークの逆襲。めぐみに襲い掛かった!!

わたくしに口答えするなんて悪い子ねどこなの…?

最弱プリキュアのひめ、めぐみを援護!

ヤァーーー!ゴーン!!

さぁ、サイアークを浄化しよう!

プリンセストルネード!ピンキーラブシュート!
愛よ、天に帰れ!次はあなた達の不幸から作ったお菓子を頂くわ…

このように誠司を救っためぐみ。プリカードもゲットしましたよ。

プリカードゲット!これでまた一歩近付きましたわ~!

ですが問題は残ったまま。どうする、めぐみ?

お前の秘密って…、これかえ”…………………
私はキュアラブリー、めぐみという者ではないのだ……そんなんでごまかせるわけないだろ?

残念ですが、お見通し。絶体絶命のピンチだ!
このことを告げるために大使館へ。しかし誠司はこの事情も知っていたのですよ!

お前のプリキュア活動に俺も協力するぜ!

正体を知ってしまった代わりに、誠司はプリキュアを手助けすることを決意しました!
どうもめぐみを放っておけないようですぞ。そしてブルーがある約束を。

君たちはどのような関係かな?

「プリキュアには1つ重大なルールがある、それは………、恋愛禁止だ!」

重大なルールは…恋愛禁止だ!

ブルーさんGJ!痴情のもつれを配慮してくれたのか、どのみちGJだ!

なんだか分かんねえけど…ジ~~~、あやしい~~~

ただし、怪しむ人が約1名…………。

ということで、正体バレが円満解決したエピソードでした。災い転じて福と為す…か。しかしブルーさん、粋な計らいだなぁ、恋愛禁止とは……って、過去にもいた気がするなぁ。誰かさんが。
更にチェリーフラメンコや、ホッシーワが初登場するなどいきなり充実感が出てきました。スタートダッシュもバッチリ決められたと感じました。来週は誰がOPを飾るのでしょうか?

ナミさん…っていうか、薫お姉さんですね

来週はひめの学校デビュー!!

ウワァ~~、可愛い~~!

公開まであと1ヶ月!

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今日は、プリキュアの正体は絶対知られてはならないという、まぁ、お約束のような回。
めぐみ「プリキュア」という単語にビビりまくってるw 結果、誠司君にはバレてしまったけど、今後は、めぐみ達のサポートキャラとして、機能しそうですね。
ヒメルダさんは、まだヘタレが直ってない模様。
今回から、プリカードでフォームチェンジシーンは全てCGを使用するという。初の試みの回でした。まるで某アイド(ry

プリキュアは恋愛禁止!??
でも、劇場版ココのぞとか、マナレジとか、ひびかなとか… あれはどうなのよブルーさん? 特にココのぞ。
ブルーさん前作の岡田っぽい怪しい立ち回りだけど。

そして今日はキュアパッションはんを紹介するでっせ。

キュアパッション/東せつな(cv.小松由佳)

まさかフレッシュ組第1号はパッションはんとは!!私も大好きだ~!!

かつてラビリンスの敵幹部イースとして暗躍。一度死んでしまうが復活し、その後は、キュアパッションとして幸せの戦士として活躍。キュアピーチとイースの、1対1で、雨の中、拳で語り合うシーンは、フレッシュ屈指の神回である。
キュアパッションという名は「情熱」の意味ではなく、「贖罪」という意味合いが強い。
アカルンの力を借りて、瞬間移動ができる。

余談ですが、イース様のときも、主に大きなお友達ですが、人気が非常に高い。

精一杯がんばるわ!!


次回は、まだヘタレなひめことヒメルダ(ryさんが、何とめぐみの学校に転校してくる!どうなるのか!
[ 2014/02/16 16:11 ] [ 編集 ]
今回はキュアパッション・東せつなが10周年コメントに登場。せつなは元々ラビリンスの幹部イースから転生したプリキュアで、このように敵幹部からプリキュアへと転生する例はキュアビートの黒川エレンへと受け継がれたかのような設定でした。先週のキュアドリーム、のぞみが「けって~い!」で締めたように、今週のせつなも「これからも、精一杯頑張るわ!」ときましたか。プリキュアそれぞれの口癖で締めることから考えると、みゆきの場合は「ウルトラハッピー!」、美希なら「あたし完璧!」、えりかは「やるっしゅ!」とかで締めそうな予感です。
敵の幹部・ホッシーワ(ホシイナーと紛らわしい名前ですな…)を演じるのは岡村明美さん。S☆Sで妖精のフープや霧生薫を演じ(DX2でも両方を演じた)、代表作としては「ONE PIECE」のナミなどがあります。一度妖精(およびプリキュア)を演じた声優が別のプリキュアシリーズに敵として登板する例は初めてでしょうか(敵に限らず)。クイーンミラージュの國府田マリ子さんもスマプリで星空育代(みゆきの母)を演じており、まさに逆の立場といえそうです。
サイアークとその戦闘員に立ち向かう誠司の姿、どことなく「聖闘士星矢」の辰巳徳丸を思い出しました。雑兵を相手に竹刀で戦う姿です(辰巳は剣道三段)。誠司の中の人はその声質から古谷徹さんかと思ったら、金本涼輔さんでした。金本さんは岡山出身で、プリキュアシリーズではやよいの金元寿子さん、トランプ国王の大塚芳忠さんも同じ岡山出身です。
ローラースケートで到着しためぐみとひめ。往年の「光GENJI」を思い出した次第です。そのうえめぐみ達がプリキュアであることもすでに誠司にはお見通し。ドキプリでの円茉里と同じ感じです。当初からプリキュア達の正体を知る男性キャラは、セバスチャン以来です。めぐみ達の正体を知った代償にプリキュアの手助けすることを決意した誠司(そういえばレジーナもマナ達の手助けをしているという…)。なお(キュアマーチ)のときも、戦闘中に兄妹達が出てくる回(スマプリ42話)があり、このときは「なお姉ちゃんが戦っている夢を見た」で通されたのですが…。
ブルー「プリキュアにはひとつ重大なルールがある。それは、恋愛禁止だ!」
その「恋愛禁止」、AKB48を連想させてしまいました。
次回はひめが学校に編入するエピソード。その次回予告にはキャンディ(といっても妖精ではない)が出てくるのですが、それはまさか納豆餃子飴ではないでしょうな…。
映画NS3のHPに、ようやくキャラクター紹介がUPされていますが、ドキプリではさすがにレジーナが紹介されず、ハピプリでもキュアフォーチュンの紹介がない代わりにブルーが紹介されています(スイプリでもフェアリートーンの紹介がない…)。キュアハニーはただ単に「正体不明のプリキュア」としか紹介されておらず、NS2でのキュアソード・剣崎真琴ですらその正体が真琴であると判明する前に「キュアソード」とのみ紹介されています。
[ 2014/02/16 16:44 ] [ 編集 ]
ホッシーワが登場した今回の話。声優はone pieceのナミと同じ人(因みに某憤怒の悪魔はルフィの人だった)。そしてキュアラブリーがフラメンコダンサーへと姿を変える。因みにチェリーフラメンコのカラーは、キュアパッションと被る。

幻影帝国の悪役は例え肯定的でも否定的でも、付け狙ってきます。いずれは私たちも…
[ 2014/02/16 16:50 ] [ 編集 ]
トッキュウジャーに、キュアムーンライトとアフロディテ様が出ていたのにビックリ
&
プリキュアに出たら良いヴィランとして活躍してくれそうな壤晴彦さん
(声優としてはライオンキングのスカーの役で有名)
が出ていたことにビックリしていましたが、プリキュアでもビックリな事件が勃発!

今週の10周年お祝いコメ太字の文ントは、メインキャラ≒ピンクではなく二人目の「赤」、キュアパッション
彼女は最初ヴィランとして登場し、途中からヒーローサイドに転向して誕生した最初のプリキュア。
こんな感じで、「最初に○○なプリキュア」を優先的に出していくつもりなんだろう、多分と思っています。

先週のチーム結成&チーム名決定に引き続き、
今週はサポート担当の男子が仲間入り。
そして最後の着地点に全て持って行かれました(笑)

相楽一家と愛乃一家は家族同士での長いお付き合いで、
お互いの家に普通に上がる仲。
そしてめぐみと誠司は「一緒にいて当たり前の関係」とでも言うべきでしょうかね。
少なくとも色恋沙汰というものを覚える前までは。

誠司を救うため、やむを得ず目の前で変身したことで正体がバレることになりましたが、
誠司はむしろ彼女たちのプリキュアとしての活動に貢献したいと提案。
めぐみの言うことには誠司は勉強も出来るし強いし頼りになるとのこと。
今まで男性レギュラーで戦える・頼れるキャラというのは殆どいなかったので、
彼のような存在は貴重だと思います(ただし目立ちすぎるとプリキュアが霞むのでほどほどに!)

そんな誠司に対してブルー神の心配したこと。
それは彼の口の堅さではなく、誠司とめぐみの関係でした。

「プリキュア内で恋愛は禁止」とのことですが、
その理由はブルー神曰く「恋愛は上手くいいっている時はいいが関係がこじれていたりしているとプリキュアの戦闘にも悪影響があるかもしれないから」。

この台詞から考えるに、「一応」ブルー神も恋愛の効能については
「うまく言っている時はいい」と認めているものの、
恋愛を許可することによってもたらされるそのメリットを、
「こじれていたりすると~」の部分で示しているデメリットが上回る
として禁じているということですが。

こういう後ろ向きな理由で恋愛禁止、
というのは本人(いや、本「神」?)が恋愛に関係することで
昔ひどい目にあったからではないかと疑わざるを得ませんね(苦笑)。
まあ、中の人的には
6年ほど前に恋人をめぐって異父兄弟と殺し合いをして
しかも結局その恋人は惨殺される
という経験がありますが。
アレが5GoGoと同期だったなんて、信じられますか?

とりあえず、禁じるからにはそのルールでの「恋愛」の定義についてちゃんとはっきりさせましょうかあ~

まあ、ルールは破るためにあるなんて言いますし。てなわけで、

「約束は大事…でも、今の私にとって誠司はもっと大事!
誠司と一緒にいられなくなるくらいだったら、私プリキュアやめる!」


とか言ってプリキュア内で皆の関係がこじれるのに一票!

あと、

「俺は今までお前とは生まれた時からずっと一緒で、
それが当たり前だってずっと思ってた。でも、それは違った!
お前という存在の大きさを、一緒に居られなくなるかもしれないって
考えて思い知った!一緒に居られなくなるなんて俺には耐えられない!めぐみのことは俺が命をかけて守る!」


という具合の台詞を誠司が言って男を見せてくれるのにも一票!

にしても、「プリキュアは恋愛禁止」とは、少なからず恋愛を
描き続けてきたプリキュアシリーズに対する挑戦状と
受け取られても仕方がないような気がします。

ブラック・ホワイト・ブルーム・ドリーム・レモネード・ミント・
ピーチ・ブロッサム・ムーンライト・ミューズ・サニー・ハート、
これらの12人を中心とした
「誰かを愛して強くなった連合(勝手に命名)」

「邪神ブルー討伐部隊」を結成して
ブルースカイ王国大使館に殴りこみをかける様子が目に見えます。
いくら神様でもパワー最強のブラックに殴られれば無事では済みますまい…

などと冗談はさておき、まだまだ「前提条件」が揃うには話数を割くようで、
次回はヒメルダなんちゃら王女がめぐみたちの中学に転校してくるとか。
さあ、彼女の学園生活の行方や如何に!?
といった所で、この続きはまた来週。
[ 2014/02/16 17:08 ] [ 編集 ]
今回のOPコメントはせつなでしたか。せつなも今頃ラビリンスでサイアークと激闘を繰り広げているみたいですね.そして来週はひめがめぐみ達の中学に転入するエピソードですがシリーズ定番となった転入話がどうなるやら.
[ 2014/02/16 17:40 ] [ 編集 ]
>特急! 富士川1号さん

めぐみにとってはとても運がよかったというか。それ以外に言葉が見つかりません。とはいえ、誠司もこの状況を把握できていたことが追い風になったことでしょうね。

>プリカードでフォームチェンジシーンは全てCGを使用する
これもデジャブでしょうな。ぱんぱかぱんぱーん。

>劇場版ココのぞとか、マナレジとか、ひびかなとか…
これは「ハピプリの世界観だから」ということにしましょうか。なんてベタな言いわけなのだろうか。

>ブルーさん前作の岡田っぽい怪しい立ち回りだけど。
今回も岡田さんっぽくなるかな?ブルーさんは。個人的には別物にしてほしい…。

東せつな
>私も大好きだ~!!
おお、富士川さんもそうでしたか!プリキュアの歴史の中で思い入れがあるだけに、少し早い登場は嬉しいな、ホントに。来週も楽しみですな。
[ 2014/02/16 19:10 ] [ 編集 ]
>急行・快特本八幡さん

せつなの「精一杯頑張るわ!」は何かと強烈な口癖だったのか、記憶に残っています。めぐみの口癖らしき言葉は「このキュアラブリーは無敵なんだから」とOPの台詞にあるようなものですが、他にも何が出てくるのでしょうか。

>ホッシーワ(ホシイナーと紛らわしい名前ですな…)
かつて横浜DeNAベイスターズの親会社がマルハ並びにTBSだった頃、「ホッシーナ」という女性マスコットが存在していました。ちなみに現在の同じポジション的キャラは「DBキララ」です。

>一度妖精(およびプリキュア)を演じた声優が別のプリキュアシリーズに敵として登板する例は初めてでしょうか(敵に限らず)。
これは岡村明美さんが史上初のケースになりますね。そのうちホッシーワの近日作成予定(ABCさんか東映アニメーションさんかが作成してから)のキャラガイドで紹介したいと思っています。

>その声質から古谷徹さんかと思ったら、金本涼輔さんでした。
金本さんも端役を多く演じて、ここで実る形ですね。これも誠司のキャラガイドで詳しく書こうと思っています。
なお、「同じ声質つながり」になりますが、先日逝去された永井一郎さんに代わって茶風林さんが『サザエさん』の2代目波平役を演じることになり、『名探偵コナン』の目暮警部役が当たり役なのか意外にもシックリ感じていました。これからも新しい波平像を作り上げてください。

>往年の「光GENJI」を思い出した次第です。
これを思い浮かべる人は10代には想像がつかなさそうです。

>そのうえめぐみ達がプリキュアであることもすでに誠司にはお見通し。
これは同じ時を共に生きてこそなのでしょうか。8年前に嫁いだ私の姉も、私がやることは全てお見通しだと今もそのことを言われることが多いです。

>正体を知った代償にプリキュアの手助けする
これでなければやはり釣り合いません。貢献することは何かと代償が多いんですよ。

>「なお姉ちゃんが戦っている夢を見た」
これはバレがチャラになったケースでしょうな。人生何があるかホントにわかりません。

>その「恋愛禁止」、AKB48を連想させてしまいました。
私もそれを連想していました。AKBに限らず、SKE、NMB、HKT、おニャン子もその掟でした(って、どれも秋元康さんプロデュースのグループじゃん)。

>それはまさか納豆餃子飴ではないでしょうな…。
それはスマプリだけでもうお腹一杯!

>ハピプリでもキュアフォーチュンの紹介がない代わりにブルーが紹介されています。
フォーチュンの本格参戦はかなり後と予想できるでしょう。ですから、フォーチュンのキャラガイドはかなり後になってしまいそうです。

>キュアハニーはただ単に「正体不明のプリキュア」としか紹介されておらず、NS2でのキュアソード・剣崎真琴ですらその正体が真琴であると判明する前に「キュアソード」とのみ紹介されています。

ハニー登場は劇場版のタイミングを見計らってでしょう。キュアソードは何かと謎のキャラの設定だから(というより、昨年の放置?)かも知れませんね(って、何を推測しとんのじゃ)。


>ドルフィンビーナスさん
>因みにチェリーフラメンコのカラーは、キュアパッションと被る。
今回のパッション=せつな起用理由でしょうか。

>因みに某憤怒の悪魔はルフィの人だった
過去にもチョーさんが『5GoGo』で敵幹部を演じており、麦わらの一味からは3人目ですね。
[ 2014/02/16 19:49 ] [ 編集 ]
>同じ声質つながり
その茶風林さんによる波平の初回を見たのですが、違和感はありません。第一声でいきなりサザエとカツオ(中の人がマジョリーナ)を一喝しているのですから。ノリスケもウエスターの人である松本さんですし。そういえば故・永井一郎さんも茶風林さんもプリキュアシリーズには出ていませんね。
サザエさんといえば、スマプリのときにサザエとキュアピース(黄瀬やよい)のジャンケン対決を楽しみにしていました。
[ 2014/02/16 20:02 ] [ 編集 ]
>特撮大魔王さん

『トッキュウジャー』ですが、予告では不明瞭と感じていたものの、いざ放送が始まると「これは1年間楽しめそうだ」と感じていました。直情的ながらも屈託のないライトは昨年のダイゴに続きいいレッド像になりそうです。

>プリキュアに出たら良いヴィランとして活躍してくれそうな壤晴彦さん
壤さんもいい声ですからねぇ。期待したいところです。

>こんな感じで、「最初に○○なプリキュア」を優先的に出していくつもりなんだろう、多分と思っています。
ゆりさんか、エレンか、まこぴーか。これも興味は尽きません。

>一緒にいて当たり前の関係
そうなんですよねぇ。「長い付き合い」だからこそいい関係を保てると。

>今まで男性レギュラーで戦える・頼れるキャラというのは殆どいなかったので、
彼のような存在は貴重だと思います。
フレプリ終盤のウエスターやサウラーを同じ立場でした。今回は長く関われるということですが、「縁の下の力持ち」であってほしいですな。

>恋愛は上手くいいっている時はいいが関係がこじれていたりしているとプリキュアの戦闘にも悪影響があるかもしれないから
「痴情のもつれ」は本当に怖いですぞ。我を見失うと言われるほどですから。

>6年ほど前に恋人をめぐって異父兄弟と殺し合いをして
>しかも結局その恋人は惨殺されるという経験がありますが。
>アレが5GoGoと同期だったなんて、信じられますか?
……これがめぐみの人のデビュー作か………。時の流れは残酷だ。

>まあ、ルールは破るためにあるなんて言いますし。
これも話に盛り込みそうですね。シリーズ構成を務める成田良美さんがやりそうなことかな。

>次回はヒメルダなんちゃら王女がめぐみたちの中学に転校してくるとか。
来週も何かあるそうですね。めぐみ達の担任教諭は誰になるのか(できれば明るい女性教諭がいいな。ってコラ!)。


>山田恵資さん
>せつなも今頃ラビリンスでサイアークと激闘を繰り広げているみたいですね.
この世界観だと違和感ゼロですね。彼女たちもサイアークの戦いを繰り広げていそうです。
[ 2014/02/16 20:13 ] [ 編集 ]
>急行・快特本八幡さん

早速波平関連のコメント、ありがとうございました。永井さんが亡くなったゆえに、スタッフの人選が輝いていたといえます。
ちなみに茶風林さんは『ちびまる子ちゃん』の永沢君役でも知られており、訥々とした声は違和感を与えず何かと板につくのも時間の問題でしょうね。

>サザエさんといえば、スマプリのときにサザエとキュアピース(黄瀬やよい)のジャンケン対決を楽しみにしていました。
そういえばそうでした。プリキュアシリーズでもジャンケンするキャラが出てきてほしいものです。
[ 2014/02/16 20:21 ] [ 編集 ]
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Author:興味津々ノ助
昭和40年代(1970年代)生まれの男性。埼玉県某市在住。
「とりあえずやってみるか…」。

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