今日も明日も興味津々。

光之美少女感想メイン。たま~に他愛のないことも。 なお、毎週日曜日にある法則によってレイアウトカラーが変わります。お楽しみに(PC版のみ)。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

ハピプリ12話・めぐみピンチ!プリキュア失格の危機!! 

めぐみのプリカツ危機一髪!!

第12話『めぐみピンチ!プリキュア失格の危機!!』

人生最大の危機に立たされためぐみ。
赤点阻止が課題。さあ!乗り切ろうぜ、このピンチを!!

これからもドキドキ全開だよ!!

今週はこれでマナちゃんですかw
ドキプリ勢初登場です!!

(C)ABC・東映アニメーション
生徒たちはテストの結果が何かと気になるようです。

学年2位って……照れるないや~それほどでもないけどね

中には赤点を取った人もいるようですが。その人物は…?

話が長いから部活に遅刻しちゃうぜ人の幸せはアタシの幸せ!これぞ幸せハピネス!!

めぐみ、人の心配より自分の心配をだな……。

再テストでも赤点なら、毎日補習よ~!

ワースト2のめぐみと健太。ここから必至ぶっこく日々の始まりとなりました。

ええええええええええ!!!!!!

こうなったら親しいもの同士で勉強だ!乗り気ではなかったひめもこの通りw

勉強なんてサッパリわかんねぇよ!しょうがないな~

やばい、ひめ先生なら苦手な科目もクリアできそう。

せせせ先生、かわルンルン!ヤッホー!

……どうやら相当ハードだったような。
腹が減っては戦はできぬ。勉強は一時中断です。

家に帰ったら勉強するから…お腹すいた~!

これなら勉強もはかどりそうです。いいなぁ、ゆうゆう。

おおもりご飯特製「勉強できちゃう定食」でーす!

そこにブルー登場。今日の報告を終えるや否や……。

実はアタシ、勉強はそんなに得意じゃないんだ~「プリキュアだから勉強しなくていい」…これはただの言い訳だよ

「その再テストで1つでも赤点取ったら…、めぐみのプリキュア活動を禁止する!!」

赤点を取ったらめぐみのプリキュア活動を禁止する!!

ブルーの非情宣言に肩を落とすめぐみ。しかしめぐみの将来を思ってこそでした。

大丈夫、この白雪大先生がミッチリ教えてあげる!よーし、アタシ頑張る!

ヘコまず前向きに思いを向けるめぐみ。さあ、乗り越えよう高い壁を!

指導してるときの上からの目線、正直嫌いじゃないんだけどね~ありがとう、大助かりだよ~!

スパルタですが、ひめ流勉強法が効果をもたらしています。
ま、これも自分のためにもなる相乗効果なのですけど。

ドイツの首都はベルリンでーすこの後作ってくれたの?

もうすぐ再テストの日がやってくる。めぐみと健太は順調です。

健太が毛嫌いする数学も野球部の作戦に役立つぞ勉強嫌いの俺ッチをやる気にさせるなんて…

いよいよ仕上げの時。しかし、あの人が!!

サインコサインタンジェント…健太!

サイアーク出現。3人揃って変身だ!!

かわルンルン!!3人揃って変身

ハピネスチャージプリキュア!!

他人の努力を見下すナマケルダは「勉強なんてしょうもない」と今回もネガティブ思想。

君は勉強をどう思うのですか?怠けることは最高なことですぞ

めぐみの「みんながいてアタシは勉強できる」との弁に、チョイアークたちは攻撃。
逃げより攻めの思考は?

野球で勝負よ!

ライジングバット登場。さぁ、狙うはホームランだ!!

ああ~~!!フレーフレーラブリー!

ファウル連発の持久戦。と、誠司が弱点を見抜く!!

15球連続ファウル…、本場水戸納豆のような粘りっぷりね敵の投球は法則性がある

誠司のアドバイスで球種を見極め、さあ、ここでホームランだ!!

狙いはストレート…ラブリーホームラン!!

さぁー、ナマケルダさんが認めるサイアーク撃退だぁー!

サイアークらしく立派に浄化されるのですぞ…愛よ、天に帰れ!

って、ナマケルダさんww

あそこはカーブにするべきでしたぞ!おっと、私としたことが…

健太も救われました。さあ、明日はいよいよ再テストの日だ!!

勉強も練習も繰り返しの特訓が大事だからな!これはカッコいいバスのパワーを感じるですわ~!

そろそろ結果が出る頃。めぐみと健太は不安………。

やれるだけのことはやったけどね…2人とも残念だけど…

「2人とも残念だけど……、合格よ!!」

合格よ!!

和泉先生、心臓に悪いよwww

ええええええええええええ!!!!!!!!!

こうしてプリキュア禁止を免れ、ノビノビとしためぐみ。でも、「生涯勉強」ですよー!

健太君、野球部復帰だね!勉強はプリキュアの合間にやるから!

今週はめぐみの危機をチームワークで回避したエピソード。頼れるのはやはり「仲間」ですね。ブルーも気の効いた言葉を言いましたし、めぐみにとってプラスになることでしょう。
ナマケルダが思わず悔しがる姿は何かとお茶目でした。ストーリーも軽妙なハピプリ。これからどうなることやら。

OLDCODEXのヴォーカリストか!なばっち!

来週は新キャラ登場!幻影帝国の秘密兵器とは??

お前たちがプリキュアか…

今週も力作ぞろいだね!

関連記事
スポンサーサイト
実は成績が悪かっためぐみ。同じクラスの男子生徒も成績が悪かったらしく、そこをナマケルダに利用される。怪物と野球する場面は、フレッシュのあるシーンのオマージュとも(ラブと大輔が対立する話)。

キュアハートこと相田マナは、勉強と運動が好成績な優等生タイプだが、ひどく音痴である事から、音楽の成績は怪しい。メッセージでの構えは「愛を無くした悲しいジコチューさん~」と同一(目にする機会は多い)。

次回は1話の冒頭に一瞬だけ映った好青年の悪役が、プリキュア打倒に…。悪役ではあるものの、容姿端麗、過去シリーズよりイケメンである事から、ファンは多い?
[ 2014/04/20 15:18 ] [ 編集 ]
ドキプリ第1陣、キュアハートの相田マナ。彼女は生徒会長で成績も優秀と、ピンクプリキュアチームでは類を見ない存在です(他にもつぼみがいる)。マナとめぐみの共通点としては、
○苗字や名前に「愛」と変換できる文字が入っている
○芸術、芸道的なことが弱い(マナは歌が苦手、めぐみはファッションセンスが鈍い)
○嘘や隠し事が苦手ですぐに顔や態度に現れる
○ポニーテールである
などで、これにラブが加わると、
○変身後の口上は「ピンクのハートは愛あるしるし」「みなぎる愛」「世界に広がるビッグな愛」といずれも「愛」が入っている
で、マナとラブだけで見ると、
○親友が敵とわかるとプリキュア失格級にまで落ち込んだ
などといった共通点があります。マナを演じた生天目さんは無印でもラクロス部の中川弓子を演じ、ほかの代表作は「のだめカンタービレ」の多賀谷彩子、「ハヤテのごとく!」の桂雪路、「絶対可憐チルドレン」のセラ/マサラ、「侵略!イカ娘」のシンディー、「ガールズ&パンツァー」の逸見エリカなどです。
テストの結果、学年2位は誠司で、めぐみとクラスメイトの健太は赤点。ピンクプリキュアチームのうち、マナは成績優秀だったのが、めぐみは再び元に戻っている感じです。とくにれいか以外のスマプリ勢はあかね、やよい、なおがそれぞれ英語、数学、社会科を、みゆきも全教科を苦手としています。和泉先生のその迫力、スマプリでいうところの佐々木先生のような感じがありました。先生にフォームチェンジのひめ、その眼鏡はアコと音吉を思い出しました。
ブルー「ひとつでも赤点をとったらめぐみのプリキュア活動を禁止する」
そういえば、ドキプリ23話のマナもキュアエースからキュアラビーズを没収されており、それを思い出しました。ありがとうコメントでのマナ登場はそれに結びつけたかのようです。
今回の標的は健太、しかも幹部は2週連続のナマケルダ。今回初の3人同時変身!
キュアラブリーの愛乃めぐみ、野球で勝負!スマプリ29話でのなお、DX3でのりんやくるみを彷彿とさせてくれました。
ゆうこ「水戸納豆のような粘りっぷりね」
これぞ、ゆうこらしい発言であります。健太も救われ、再テストの結果は…、
和泉「ふたりとも残念だけど… 合格よ!」
と。合格なら残念と言うなと突っ込みを出したりして。めぐみの勉強騒動を見て、PSのRPG「マリーのアトリエ」(1997年5月発売)を思い出しました。主人公のマルローネ(中の人はポルン)は魔術学校最悪の成績を残すほどの劣等生で、下手をすると留年となり、バッドエンディングになってしまうという点もありました。
次回は新キャラ、プリキュアハンターが登場!ありがとうコメントはキュアミントとのことです。
[ 2014/04/20 15:56 ] [ 編集 ]
今週は、中間テスト近いということで、勉強の大切さを身を持って知る回。
ヒメルダさん。何だ…見た目や行動に反して、勉強できるんだ… そこは青キュアの伝統を守った…。 得意科目は英語なんですね。ブルースカイ王国の公用語は英語なのかな…
ゆうゆうは、物事を何でもかんでも食べ物に直結しようとするというw 食いしん坊も程々にしないとですぞ。

実際中間テストが近付いているこの季節。実際社会に出ても、私のように勉強したことが必ずしも役に立つ訳ではないが、夢を叶えるためには、ちゃんと良い子は勉強しないとダメだぞ。

野球勝負は、まさかのナマケルダさん。負けを潔く認めて浄化されなさいとかw そこには吹いたwww

そして、今日は、あの史上最強の生徒会長が登場!今週に限ってインテリ枠を出すなんて… 公式、どうかしてるぜ!

キュアハート/相田マナ(cv.生天目仁美)

まだ記憶にも新しい、大貝第一中学校2年の生徒会長。
勉強もスポーツも出来る、抜け目がない。今までのピンク系統では、異例のインテリ枠である。そして困っている人は、身を投げても放っておけない幸せ王子。夢は総理大臣で、つまり政治家である。
しかし、唯一の欠点は「音痴」であること。本人は自覚症状ありません。マナリサイタルは、うわなにをするやm…

キュアハートにはパルテノンモードが存在している。強さは言うまでもない。まさに、史上最強の生徒会長である!


次回は、強敵「プリキュアハンター」登場。フォーチュンとの死闘も見逃せない!
[ 2014/04/20 16:27 ] [ 編集 ]
>ドルフィンビーナスさん

>怪物と野球する場面は、フレッシュのあるシーンのオマージュとも(ラブと大輔が対立する話)。
野球に関しては久々の感がありましたが、やはり対戦シチュエーションではスポーツを絡めるのは容易いようです(昨年のドキプリではボウリング、スマプリでは10番勝負のうちスキーや水泳…)。

>愛を無くした悲しいジコチューさん~
マナは何かと天使のような存在ですが、ご多分に漏れず音痴が唯一の汚点。だけど包容力は十分と何かと憎めないキャラですね。

>悪役ではあるものの、容姿端麗、過去シリーズよりイケメンである事から、ファンは多い?
何かと美味しそうなキャラになりそうですね。この調子で話の幅が広がりそうです。
[ 2014/04/20 20:41 ] [ 編集 ]
> 急行・快特本八幡さん

>マナとめぐみ、更にラブ
この3人を並べると包容力の大きそうなキャラが揃い踏みに感じます。それだけ「愛」に溢れているキャラなんでしょう。それもそのはず。仰せの通り1人が「愛」を英語にしたもの、1人が漢字で表すと「愛」、更にもう1人が演じる声優の名前が「(中島)愛」と共通点の多いこと……。

>生天目仁美さん
私が生天目さんを知ったのは『ふたりはプリキュア』の中川弓子役。どうもそのためか、マナが何かと印象深く焼きついています。私にとって思い入れの強い生天目さんが演じたキャラはなんといっても『ハヤテのごとく!』の桂雪路役です。自由奔放であるものの、男運のなさが悲哀さがなかなかのものでした。

>和泉先生のその迫力、スマプリでいうところの佐々木先生のような感じがありました。
>先生にフォームチェンジのひめ、その眼鏡はアコと音吉を思い出しました。
和泉先生もシリーズのオマージュ性の強そうなキャラですね。教師は何かとストレスのたまる職業ゆえにどこかで憂さを晴らしている(と思われる)のですが、めぐみ達がその標的にされるとは思わなかったでしょう。

>ドキプリ23話のマナもキュアエースからキュアラビーズを没収されており、それを思い出しました。ありがとうコメントでのマナ登場はそれに結びつけたかのようです。
それもあるそうですね。「赤点」ゆえに赤いラビーズとここでも繋がっています。

>ゆうこ「水戸納豆のような粘りっぷりね」
>これぞ、ゆうこらしい発言であります。
なにかとゆうこは「美味しいキャラ」ですしw

>マリーのアトリエ
「アトリエシリーズ」が最近でもこの要素があるゲームです。今日でも新作が出るのは歴史の長さを感じています。

>ありがとうコメントはキュアミントとのことです。
私はミントが5月4日(この日はみどりの日)放送分に登場すると思ったのですが、6日遅れの地域である山陰放送の視聴者に配慮した形なのでしょう。いずれにせよ近くてよかったです。
[ 2014/04/20 21:01 ] [ 編集 ]
>特急! 富士川1号さん

>そこは青キュアの伝統を守った…。
ヒメルダさん、やはり「出来る子」なんですねぇ。国際力があるゆえに……。

>ゆうゆうは、物事を何でもかんでも食べ物に直結しようとするというw
これは弁当屋の娘ですから致し方ないのかなぁ………。

>夢を叶えるためには、ちゃんと良い子は勉強しないとダメだぞ。
その通りです。昔のCMに「♪勉強しまっせ……」というフレーズがありますが、これは値段を安くするという意味です。とはいえ、自分を安くするより高く行っておきましょう。理想も夢も。

>負けを潔く認めて浄化されなさいとかw
これも紳士な男爵だからかな?この潔さは必要でしょう。

相田マナ
記念すべきドキプリ第1号はキュアハート。優秀ばかりではなく人間性の良さが魅力なんですね。猪突猛進型ゆえにある意味「いいバカ」さもあり1年間乗り切れるキャラでした。

来週は新キャラ・ファントム登場!これから楽しみですなぁ~!
[ 2014/04/20 21:36 ] [ 編集 ]
今回のコメントはマナと来ましたか。明確には描かれませんでしたが、マナ達6人はその後落下した衛生がサイアーク化したものだった事であり、それを浄化した事でブルーから幻影帝国の存在を聞かされた訳です.ドキプリは前作の終盤でマナが自ら正体を告白した訳ですからある意味フレプリ同様、世間に正体を明かした上で例外のあるプリキュアチームといえるでしょう.いずれめぐみ達や他のプリキュアオールスターズももマナ達のように自ら正体を明かす時が来るんでしょうな.
[ 2014/04/20 21:59 ] [ 編集 ]
>山田恵資さん

事情が重なり返事が遅れてしまいました。申し分けありません。

なるほど、このような分析もあるようですね。ドキプリメンバーは秀才揃いゆえに頭脳明晰な戦法も得意なようで。

>いずれめぐみ達や他のプリキュアオールスターズももマナ達のように自ら正体を明かす時が来るんでしょうな.
劇場版で克明に描かれなかったことから何かと想像力は膨らむようでしょう。しかしあえて秘密を守り通すのもアリかも知れません。
[ 2014/04/26 01:13 ] [ 編集 ]
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

興味津々ノ助

Author:興味津々ノ助
昭和40年代(1970年代)生まれの男性。埼玉県某市在住。
「とりあえずやってみるか…」。

最近のトラックバック
月別アーカイブ
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
現在の時刻

※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません
※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません

ブロとも申請フォーム


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。