今日も明日も興味津々。

光之美少女感想メイン。たま~に他愛のないことも。 なお、毎週日曜日にある法則によってレイアウトカラーが変わります。お楽しみに(PC版のみ)。

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ハピプリ15話・お母さんに逢いたい!ひめブルースカイ王国に帰る! 

母の日に王国初探訪

第15話『お母さんに逢いたい!ひめブルースカイ王国に帰る!』

♪今日は何の日、フッフ~
母の日です。5月の第2日曜日が母の日の習慣は日本のものだとか。

ひめの母にあうため、一同はブルースカイ王国へ。そこには…。


これからも!まだまだいくよ!

メロディ登場!メリハリの効いたコスは最高!

(C)ABC・東映アニメーション


母の日の出来事。めぐみと誠司は母たちにプレゼント!

ハイ、母の日のプレゼント!見てるだけでパワーが出てきちゃいそうだわ!
2人とも本当にいい子なんだから!!フフフフ…

と、めぐみはひめとゆうこのところへ。

どうせお母様には渡せそうもないしこれはひめのお母さんに渡すものだから

ひめの母は遠き故郷・ブルースカイ王国にあるため、すっかり諦めムード。
と、そこでめぐみは王国訪問を提案。

え、そんなの無理だよ!ひめのケーキをお届けデリバリー!

しかしリボンは「火中の栗を拾う行為」の如く警鐘を発しています。

行っておいでええ~~~!!!!

そんな中ブルーは王国へ行くことを許可。ただし条件付です。
幻影帝国の支配下となった王国ではプリキュアの力が弱くなるとのこと。

ここがブルースカイ王国…こんな変わり果てた姿に…

ブルースカイ王国は荒廃した王国に変わり果ててしまっていました。
ひめの両親も帝国の犠牲となっていたのです…。

え?ぴかりヶ丘も?こうならないために私たちが頑張ってるじゃないの!

王国の二の舞はもうゴメンだ。
帝国がぴかりヶ丘にも侵略されないためにもプリキュアたちは頑張っているのですから。

チョイチョイチョイ…奴らとは戦わずに隠れまくるですわ!

だが、低下している王国では勝ち目なしと睨むリボン。
ここでめぐみのアイデアが!

ニンニン忍者、かわルンルン!

にんじゃりばんばんと変身。
いざ、ひめの住んでいた城へ!!

あれが私のお城よ

こんなところにサイアークがニンニン!

門番にはサイアークが護衛で居座っています。
忍者の特性を生かしてめぐみ達はどうしのぐ?

忍法、変身の術!サイ…?

抜き足差し足忍び足。
無難にここを凌ごうとするも……。

あ、ゴメン!ここは忍法隠れ蓑!

めぐみがドジを踏み、ここは隠れ蓑に。

早くどっか行ってよ~~!お腹鳴っちゃった~

ところがゆうゆうらしきドジの踏み方でホントにサイアーク!!
腹の虫がここで鳴るとは……。

ええええええええええ!!!!!ギロリ
ギャアアアーーー!!!ヒィ~~~!!

しぶとく付きまとうサイアークたち。
このピンチにひめがナイスアイデアを!

チョイー!ローラースケーターに変身よ!

ローラースケーターで一直線!
いざ城に突入!!

ローラースケーターかわルンルン!
タァー!チョイー!

どうにか一安心……とはいかず。しかし!!

こっちこっち~隠し通路があるなんて全然知りませんでしたわー!!

ひめは抜け道を案内。リボンも知られざる出来事だった!!
このようにして無事城内へ。ここでめぐみ達が見たモノとは!!

お父様…、お母様…

鏡に閉じ込められたひめの両親。
しかし、プレゼントを手渡すも既にチョイアークたちに追われていたのだ!

わたくし達のお城までわざわざ来てくれるなんて…あなた達最低よ、絶対に許さない!!

ホッシーワに占領され、ひめは怒り心頭!
しかし、パワーは著しくダウンしていたのだった!!

キャー……、なんつって!デモもすもももありませんわーー!!!

ホッシーワを追って残りの幹部たちもやって来た!

とにかく今は一緒に帰ろう!逃げましたぞ

幹部たちのいがみ合いを狙って逃亡。しかし、サイアークたちが追う!!

トリャーッこのこのこのこのーッ!

ここではかなわぬプリキュアの力。
フォームチェンジで反撃だ!!

ヤバヤバヤバイよー!こうなったらフォームチェンジで!

3人初めてのフォームチェンジお披露目!!

かわルンルン!!ロリポップヒップホップ!
ホップコーンチア!ハワイアンアロハロエ!!

ここでやっつけた………??

プリキュアの力はここじゃ100分の1…

オレスキー将軍様、気をお確かにwwwwww

ピンチが続くプリキュアに救いの手を差し伸べたのは!!

わ……どうしよう……帰るためのミラーゲートを開いた!

神様(笑)でした。
めぐみ達はしぶとく追われるサイアークをかわした!

早く早く!!ウワッ!!

パワーダウンしたとはいえ、ひめの心は曇り空……。
自責の念を問うひめをめぐみとゆうこが激励したのです。

弱くなった分強くなればいいし、ゆっくり焦らずみんなで強くなっていこうよアタシたちがついてるし、一緒に強くなってお母さん助けようね!

今回の件で打倒幻影帝国を誓う仲間たちでした……。

100万倍強いプリキュアになって必ず助けに行くから…待っててね……お母様……

お父さんも助けてやってくださいな……。
ということで、母の日は結束力を高めた内容となりました。と同時にブルースカイ王国の全貌(現状)も明らかになったのでした。
この惨状をめぐみ達でどのように復興していくのか。やはり強くなること以外にありません。これから強くなる幻影帝国にどのように敵に立ち向かっていくのか。要注目。

さて、私の場合はどうなのか。会話を普段以上に増やした程度ですがこれだけでも母は感謝している顔になっていました。

誠司ママはコナンの歩美ちゃんだったのね

あみっけ!!

来週は増子美代さん大活躍!暴かれるプリキュアの秘密!?

私はマスコミよ~!

全国のチビっ子たち、イラストをドンドン送ろう!!
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501回目の今回登場したプリキュアは、
「ここで決めなきゃ女がすたる!」
そう、キュアメロディの北条響。音楽家である父・団と母・まりあの間に生まれ、幼少時からピアノを習い、スイプリの17話でピアニストを志すようになるものの、落ちていたピアノの腕前も奏との連弾やエレンの指導もあり、コンクールで準優勝するほどに上達していました。そしてスイプリといえば、「絶対に許さない!」(今回もひめがこの台詞を発している)「三拍子!3・2・1、フィナーレ!」などの台詞が印象深いです。響を演じた小清水さんは国分寺市出身、デビュー作は同じABC朝8:30枠の「明日のナージャ」で、主演のナージャ役でした。その後も無印からMHにかけて“偽キュアブラック”こと越野夏子を演じ、その他の代表作には「おねがいマイメロディ」の桜塚美紀、「BLOOD+」の謝花真央、「コードギアス 反逆のルルーシュ」の紅月カレン、「名探偵コナン」の上原由衣、「絶対可憐チルドレン」のドリー、「交響詩篇エウレカセブン」のアネモネなどです。とくにナージャ役でのデビュー当時は高校生でした。のぞみ役の三瓶さんとは劇団若草時代からの親友です。
母の日エピソード、冒頭からめぐみと誠司、真央は母のかおり、ひろ子にプレゼント。ひめが用意したプレゼントはどうも奏の店のカップケーキを連想させてしまいます…。ひめの母はブルースカイ王国にいるうえ幻影帝国による囚われの身。そこで王国訪問を提案するめぐみ。が、リボンは猛反対。ところが、
ブルー「行っておいで」
しかしブルースカイ王国ではプリキュアのパワーが弱くなるという条件がありました。王国に足を踏み入れると、メルヘンランドなどを連想させる城や背景とは裏腹に、鏡にされた人々の棺桶(?)が並ぶ…。まるで廃墟のようです。忍者は、以前ひめが使用したフォームチェンジ。今回はめぐみ、ゆうこを加え3人でのフォームチェンジです。サイアークに隠れて行動するもめぐみのドジとゆうこの腹の虫により見つかってしまう…。
ひめの両親は鏡にされた状態、この状態のままひめはプレゼントを渡すも、すでにホッシーワ達に追われていた…。そのうえ自分の祖国を占領されていることに怒り心頭のひめ。急いでプリキュアに変身するものの、その大量の力を失っていた!これは「聖闘士星矢」の原作版で、ハーデス城に乗り込んだ黄金聖闘士達が冥闘士ラダマンティスに苦戦するシーンを思い出しました。それはハーデスの結界によって城内に入り込んだ聖闘士は実力の10分の1の力も出なくなってしまうからです。しかもラダマンティス役はオレスキーの中の人・子安さんという…。
ここで万事休すと思われたところ、救いの手はブルー。
ブルー「すぐ近くに帰るためのミラーゲートを開いた。早く脱出してくれ!」
ようやく大使館に帰って来れためぐみ達は、今回の件を契機に打倒幻影亭国を誓うのでした…。
誠司と真央の母・相楽ひろ子を演じた岩居さんは、吉田歩美という代表作を抱え、これにより、
江戸川コナン=ダークプリキュア
灰原 哀=ニコ
小嶋元太=ブンビー、ウラガノス、深澤監督
円谷光彦=キャンディ
吉田歩美=相楽ひろ子
阿笠博士=ティラミス
そう、少年探偵団の声優は全員コンプリートです!
次回は増子美代が再登場!しかもファントムまでが登場…。さらにプリキュアの正体を暴かれる!?果たして…?
これまでありがとうコメントに登場したプリキュアをまとめると、なぎさから亜久里までの33人中、
MH:なぎさ
S☆S:舞
5GoGo!:のぞみ、こまち、かれん
フレプリ:祈里、せつな
ハトプリ:つぼみ、ゆり
スイプリ:響、奏
スマプリ:みゆき、なお
ドキプリ:マナ
この結果です。響の登場によりまだ未登場のピンクチームは咲とラブだけになりました。
[ 2014/05/11 17:20 ] [ 編集 ]
プリキュアで母の日エピソード。心当たりがあるのは、ハトプリで母親を失ったつぼえりの友人がいました。母の記憶がない妹とのすれ違いから、敵につけこまれ…。

ひめの故郷ブルースカイ王国の人々は、幻影帝国に捕らわれている。国王も妃も…。助かる日は来るのだろうか…。

今回はキュアメロディが登場。体育系女子で運動神経抜群だが、父親とのすれ違いから音楽から距離を置く(因みに響の両親は、ネガトーンの超音波に耐えていた。ただし耐性にも限界がある)。幼馴染みの奏とは、入学式で起きた誤解が原因で不仲になる。
服装はセパレート系(プリキュアは基本的にワンピース系)であり、ウエストを露出しているが、彼女はハイウエストのパニエスカートであり、臍の部分が隠れている(省略した訳ではない。ただしコスプレでは臍がはっきり見えてしまう)。キュアブラック、キュアドリームも元々はセパレート系の服装だった。
因みにセパレートとは、ワンピースと異なり上と下が独立しているデザインの事(~水着など)。

次回はプリキュアの秘密を本気に明かしてしまう? エピソード。
[ 2014/05/11 18:08 ] [ 編集 ]
今日は、母の日エピソードかつ重要な回。
ひめは、母親に逢うために、故郷ブルースカイ王国へ…
しかし、そこは既に幻影帝国の本拠地と化していた。

今日は、フォームチェンジを活かした回でもありました。ひめは、意外にも城の隠し通路を知っていたり、何だか出来る子に… 徐々に、ヘタレも消えてきた?

幻影帝国の統治下では、プリキュアの力は、100万分の1に(オレスキー将軍の誇大値ですがw)、この状態ではチョイアークですら相手にならない3人は、ブルースカイ王国も取り戻すために、今より100万倍強くなることを誓いました。王道ですが、これは良い台詞ですよね。

オレスキー将軍は今日も、若干マカダミア効いてるしwww

今日は母の日です。私はケーキをプレゼントしました。

そして今日はあの、「絶対に許さない!」が名台詞のこの人が挨拶。

キュアメロディ/北条響(cv.小清水亜美)

ここで決めなきゃ女がすたる!!
私立アリア中学校2年。音楽の天才の父と世界的ヴァリオリニストの母との間に生まれた音楽のサラブレッド。
特に部活には所属してなく、助っ人して活躍。運動神経はかなり高いスポーツ系少女。今は、ピアニストの夢を叶えるために、日々勉強中である。

キュアメロディとキュアリズムはお互いの気持ちが通じ合っていないと変身が不可能である。フィナーレ♪の可愛さは異常。

次回は、マスコミよ!こと、増子美代さん活躍回。プリキュアの正体が暴かれる?! 大丈夫なのか??ww
[ 2014/05/11 19:37 ] [ 編集 ]
>急行・快特本八幡さん

>小清水亜美さん
私が小清水さんを初めて知ったのがやはり「明日のナージャ」のヒロインであるナージャ・アップルフィールド役。両手の指だけでは数え切れないほどのヒロインを多く演じており、人気と実力は相当のものです。とあるイベントで小清水さんを生で見ましたが、スラっとしたモデルも驚く長身さに美しく感じていました。最近では『セーラームーン Cristal』の木野まこと/セーラージュピター役に抜擢され、プリキュアとセーラームーン両方の経験者が久川綾さん、金元寿子さんに続き3人目となりました。これはよさそう!
のぞみの時に三瓶由布子さんを初めて知った時を書き逃していたので、ここで書いておきましょう。『だぁ!だぁ!だぁ!』の西園寺彷徨(さいおんじ かなた)役でした。この調子で行くといいお母さんになれそうな(偽ホワイトの名塚香織さんに先を越されましたけどね)。

本編では幻影帝国の支配下となったブルースカイ王国での戦い。支配力の強さは半端なしでしたが、ここで許可が下りたブルーの内心はどのようなものだったのか。どうも気まぐれとしか言いようがありません。

3人のフォームチェンジはハピプリ史上初の試み。これは盛り上がる要素でした。

>冥闘士ラダマンティス
やはり歴史は繰り返すといえそうです(中の人的にも)。

今回の経験でめぐみ達は高みを目指すことを与えてくれました。この決意はひめの存在なくしてはありえません。

>岩居由希子さん
岩居さんは「コナンの歩美ちゃん」のイメージが強いのですが、ここで実力を発揮するとは!クレジットを見るまで気付けませんでした。

>そう、少年探偵団の声優は全員コンプリートです!
ここで破られそうもない大記録達成とは感慨深いものがあります。2代目白鳥任三郎警部役の人がディープミラー役ですから、2代目小五郎役や目暮警部(=2代目波平役)の人もどの場面で登場するのでしょうか。

来週はなんと!増子美代さんメイン!!変化球はどのようにして料理するのでしょうか。

>響の登場によりまだ未登場のピンクチームは咲とラブだけになりました。
気がつけば8分の5の登場となりますが、比率で多いのはドキドキ組。マリン、サンシャイン、サニーは時期的に夏になりそうなのでドキドキ組の登場は遠くなさそうですな(私の予想ですが)。

予告でも発表されていましたが、来週はキュアベリー/蒼乃美希がメッセージを担当。これでフレプリ組は残り1人(ピーチ)です。
[ 2014/05/11 21:11 ] [ 編集 ]
>ドルフィンビーナスさん

>ハトプリで母親を失ったつぼえりの友人がいました。
久し振りの母の日エピソードでしたが、東日本大震災以降隔年ペースになっているのは気のせいでしょうか(というより、西暦偶数年の気が)。
この話も心温まるほのぼのとしたものでした。やはりプリキュアシリーズに不可欠ですから今後もやりたいですね。

>国王も妃も…。助かる日は来るのだろうか…。
これはひめが口から語られていた話でしたが、実際に悲惨な状況を目の当たりにし「事実は小説よりも奇なり」と衝撃的でした。幻影帝国との関連も伏線としてありそうです。

北条響
体育会系であるものの、音楽を距離を置いたことから文化系の表現もあり、文武両立型はきわめてレアといった感じです。このようなキャラも響の魅力を醸し出していました。

>セパレート系
キュアベリーやサンシャインもそうでした。現在これが出せないのは可愛さに欠けるからかな………。
[ 2014/05/11 21:41 ] [ 編集 ]
>特急! 富士川1号さん

100万分の1とは大袈裟かつ堂々と発言するとはオレスキーらしい発言ですね。やはり子安さんあってのオレスキーでしょう。しかも力説しながらハワイアンアロハロエに釣られるとはw

>ひめは、意外にも城の隠し通路を知っていたり、何だか出来る子に…
愛着があってこそひめの成長にプラスになったのだと思います。この頑張りが両親(国王と王妃)を救うのか。ひめはここで正念場を迎えましたが、この努力を結実して欲しいと願わずにはいられません。

キュアメロディ
奏とのコンビネーションで初めて「スイート」が成立する機能はある意味斬新でした。初めは喧嘩するほどの仲だったものの、これが見事にいいコンビに成長するのは感動モノでした。

>フィナーレ♪の可愛さは異常。
今も脳裏に移るシーンですね。このポーズは忘れることができないようです。

>増子美代さん
美代さん(増子さんは美香さんで2度登場していますのであえてこの表記)は主役を食ってしまいそうな勢いがありますからねぇ。朝日放送さん並びに東映アニメーションさん、美代さんのキャラ紹介追加希望です!
[ 2014/05/11 21:53 ] [ 編集 ]
調べたところ、「美少女戦士セーラームーンCristal」のセーラー戦士は月野うさぎ(三石さん)を除いて声優を一新、水野亜美をやよい役の金元さん、木野まことを響役の小清水さんが担当するとありました。とくに亜美は先代がゆり役の久川綾さんですので、「HUNTER×HUNTER」のゴン同様に新旧ともにプリキュア声優ということになります(ゴンは旧=りん、新=ひめ)。
古谷徹さんが担当していたタキシード仮面こと地場衛の役は「蒼月昇」さんという新人の声優です。自分としては、声帯が似ている誠司役の金本さんではないかと期待していました。
[ 2014/05/11 22:03 ] [ 編集 ]
今回は前作に続いて敵の本拠地突入エピソードでしたが、ハトプリ、スマプリに続いて母の日を取り入れた回という事もあって、心温まるエピソードに仕上がりましたね.国を思うひめの気持ちが伝わったそんな気がしました.そして次回は美香の姉・増子美代がハピプリに突撃取材!? さらにはファントムも再び登場するようです。今日のOPコメントに登場した響や前に登場した奏達4人は大丈夫でしょうか.ファントムに敗れていないか心配です.
[ 2014/05/11 22:29 ] [ 編集 ]
>急行・快特本八幡さん

最初に訂正。「Cristal」ではなく「Crystal」でした。お詫びします。

>とくに亜美は先代がゆり役の久川綾さんですので、「HUNTER×HUNTER」のゴン同様に新旧ともにプリキュア声優ということになります(ゴンは旧=りん、新=ひめ)。

ここでも巡りあわせがありましたね。正直セラムンとプリキュアは同じ東映アニメーション制作なだけに密接に感じています。

>「蒼月昇」さん
ここでネタバラシ。蒼月昇さんという人は古谷徹さんが『機動戦士ガンダム00』においてリボンズ・アルマーク役を演じた「新人声優」という触れ込みで別芸名を使ったというエピソードがあります。よって三石さん同様続投で、ここでもオリジナルキャストを使う入れ込みぶりです、
[ 2014/05/12 18:29 ] [ 編集 ]
>山田恵資さん

これはひめが落ち込むような暗い話かなの思ったのですが、ここは変化球を投げてきましたね。意外にも心温まる内容で杞憂におわりました。

めぐみ達はこれをきっかけに地球の平和を守ることを決意したわけですが、来週は何かとブッ飛んだ内容かつ意外にも知られざる事実も出てきそうな。
[ 2014/05/12 18:35 ] [ 編集 ]
「蒼月昇」とは古谷さんの別の芸名でしたか。ご教示ありがとうございます。
ハミィ役の三石さんが続投するうさぎ以外のセーラー戦士の新旧声優をプリキュアでの役で見ると、
水野亜美=旧・月影ゆり、新・黄瀬やよい
木野まこと=旧・青木静子、新・北条響
愛野美奈子=旧・レギーネ、新・来海ももか
となります。セーラーマーズの火野レイだけは新旧ともにプリキュアシリーズへの出演経緯がない声優による担当です。
[ 2014/05/12 18:43 ] [ 編集 ]
>急行・快特本八幡さん

比較ありがとうございました。
新セラムンのマーズ役は佐藤利奈さんが担当。代表作は『とある魔術の禁書目録(インデックス)』シリーズの御坂美琴役や『魔法先生ネギま!!』のネギ・スプリングフィールド役、『みなみけ』の南春香役など多彩な役柄を演じられるオールラウンド型として重宝される存在です。もしかしたら近いうちにプリキュアシリーす出演も実現しそうですな。

>「蒼月昇」とは古谷さんの別の芸名でしたか。ご教示ありがとうございます。
これは『ガンダム00』の出演交渉の際、かつて『機動戦士ガンダム』の主人公=アムロ・レイ役を払拭させるための手段とのこと。古谷さんはイメージを大事にする人物ゆえの本人による考案だそうです。
[ 2014/05/12 22:59 ] [ 編集 ]
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Author:興味津々ノ助
昭和40年代(1970年代)生まれの男性。埼玉県某市在住。
「とりあえずやってみるか…」。

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