今日も明日も興味津々。

光之美少女感想メイン。たま~に他愛のないことも。 なお、毎週日曜日にある法則によってレイアウトカラーが変わります。お楽しみに(PC版のみ)。

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ハピプリ28話・ハワイ上陸!アロ~ハプリキュア登場! 

ハワイからアロ~ハ!

第28話『ハワイ上陸!アロ~ハプリキュア登場!』

これからも、

ABC朝日放送を見ているみんなは8月24日放送予定!

よろしくっしゅ!

よろしくっしゅ~~!!

………ということで、ネタバレ防止のためシンプルな感想とさせていただきます。

(C)ABC・東映アニメーション


世界各地で活躍するプリキュアたち。

メルシープリキュア大ピンチ!

ピンチの時にはどこでも駆けつけるプリキュアがいた。
そう、彼女は…………。

ハワイのロコモコ食べてみたくて…

キュアハニーこと大森ゆうこだった!!

………やはり食い気優先なのねw

アタシたちもゆうこと一緒に行きたいよ~!

ハワイの妖精・アロアロのSOSを受け、ゆうこに一任した神も許諾。
しかしゆうこ1人に行かせないと神に主張するめぐみ達も一緒に行くことに。

モメモメ~~~!

しかし温暖な土地であるはずのハワイが極寒の地に。
マダム・モメールなるカマキャラの仕業だった!

クッ……

オハナ=キュアサンセット、オリナ=キュアウェーブの姉妹プリキュア。
連携が乱れたのか、険悪なムードを漂わせています。

オリナはいつも私の足を引っ張ってばかりじゃないの

このムードをどうするのか。ここでゆうこが!

おおもりご飯特製なかよしスペシャルランチです

やはりご飯できましたか。オハナとオリナが舌鼓!

YUMMY!!おいし~!

これは効果覿面(てきめん)。ゆうこはオハナとオリナにこの事情を聞くことに。

一度も勝てずにいるモメールを倒し、ハワイを元の姿に戻し、輝く海を取り戻したいと願う2人の思い。
険悪なムードでもハワイが大好きだからやりたい思いなのです……。

私たちも手伝うからね

ゆうこの優しさは万国共通。その優しさがアローハプリキュアに勇気を届ける!

紅い夕日は明日への誓い、キュアサンセット!

「紅い夕日は明日への誓い、キュアサンセット!」

寄せては返す悠久の調べ、キュアウェーブ!

「寄せては返す悠久の調べ、キュアウェーブ!」

南国に輝く2つの光!アロ~ハプリキュア!

「南国に輝く2つの光!アロ~ハプリキュア!」

ハピネスチャージプリキュア!!

めぐみ達も参戦。アロ~ハの助っ人に!
めぐみ達の戦いぶりに思わず惚れるアロ~ハですが……。

私たちの守りたいものは一緒だとキュアハニーは教えてくれた…

「守りたいものは誰だって一緒」。ゆうこはアロ~ハにこのことを教えてくれました。
ゆうこの力でアロ~ハ復活!!

ハワイの精霊たちよ

「ハワイの精霊たちよ!」

プリキュアに力を!

「プリキュアに力を!」

プリキュア、ハワイアンリノアフア!

「プリキュア、!ハワイアンリノ・アフア!」

モメールのサイアークを一撃!これで念願の初勝利!!

私もこんな素敵な景色を見ながらロコモコを食べることができて…

オハナとオリナが仲直りできただけではなく、ゆうこにとってもハワイでロコモコを食べられることの喜びを感じていました。

プリキュアに国境なし……だね!

今週は特別編みたいな内容で、この時期ならではの(高校野球で見られない地域の人たちを配慮した)ものになっていました(うっかり1週飛ばしても支障がないように)。優しさや心はどこでも万国共通。ゆうこにはうってつけの存在ですね。しかも食い気があることから尚更でしょう。
今回ゲストのアロ~ハプリキュアやアロアロ、マダムモメールは再登場するのでしょうか。このキャラたちも魅力的なのでどこかで再登場して欲しいですね。

ヒトミンになかやん!

ハマケンさんがカマキャラとは!

次回は悪しき箱・アクシアの秘密が!!

ようやく明かされる2人の謎!


神とミラージュの間柄も!!
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今回の登場は、海より広い彼女の心で、日本を元気に!
彼女こそ、キュアマリンの来海えりかです。これにより、ハトプリ勢もコンプリートに。しかし、「やるっしゅ」ではなく「よろしくっしゅ!」とは…。
つぼみとは正反対な性格で、元気かつ厄介者、勉強と虫が苦手(虫はなおも苦手としている…)。カリスマモデルだった母・さくらの影響でファッションに興味を持ち、学校ではファッション部の部長を務めています。同じくファッションに興味を持つひめともし出会ったら意気投合しそう…。時には「海より広いあたしの心もここらが我慢の限界よ!」と言って激高する場面もあり、最近は「海より…」よりも「やるっしゅ!」など語尾に「…っしゅ」を付ける口癖が多くなってきています。全プリキュアのなかでも背が低いことがコンプレックスで、スイプリ以降でアコ、やよい、亜久里、ひめといった背の低いプリキュアが登場してきています(亜久里は変身時のみ背が高くなる)。こころの花はシクラメンで、「プリキュアの種」は青いコスモス。えりかを担当した水沢さんは、プリキュアシリーズではMHで加賀山美羽やハーティエルのエターナルンを演じ、それ以外の代表作でも「クプ~!!まめゴマ!」の豆川ゆい、「ケメコデラックス」の南野リョータ、「エウレカセブンAO」のレラト・フッド、「チョコレート・アンダーグラウンド」のスマッジャー・ムーアなどがあります。
世界で活躍するプリキュア。そしてそのプリキュアがピンチになると必ずや現れる(?)、キュアハニーの大森ゆうこ!久しぶりの「しあわせごはん愛のうた」で、キュアアールは元気に!…が、実はブルーがゆうこに頼んだという…。ハワイの妖精・アロアロのSOSで、めぐみ達はクロスミラールーム経由でハワイへ行くが、そのハワイは温暖のはずが極寒の地に。
めぐみ「ハワイって暑いはずじゃなかったっけ?」
いおな「これじゃまるで南極よ!」
ハワイの敵幹部マダム・モメールは、ドキプリのリーヴァに続くオカマキャラ。幻影帝国にもやはりオカマはいたのです。
キュアサンセットことオハナと、キュアウェーブことオリナは双子のプリキュア。プリキュアで姉妹のような存在といえばゆりとダークプリキュア、完全な姉妹ならまりあといおながいて、双子はレギュラーのプリキュアか否かを問わず史上初です。ところがこの2人は息が合わず険悪なムード。20話(サッカー回)などでのひめといおなやMH11話(ラクロス回)でのマキとメグミに似ている…。
おおもりご飯の弁当の美味しさは万国共通。ゆうこの優しさでオリナ達は和解。ハニーヒーリングは、どことなくホイミかケアルを思い出した…。
「ハワイといえばコレで決まり!」ということで、ひめのフォームはハワイアン・アロハロエ。まずはハピネスチャージプリキュアによるサイアークの浄化、今回もいおなです。続いてアロ~ハプリキュアももう1体を浄化、ハワイは温暖の地に戻りましたとさ…。折角のハワイだから、皆でホノルルを観光するとかの展開も期待していたのですが…。そしてプリキュアシリーズで海外といえば映画ハトプリでつぼみ、えりか達がパリへ行ったり、スマプリでみゆき達が台湾やニューヨークなどに行く回(ふしぎ図書館経由)などがありました。
次回はキュアピースこと黄瀬やよいが登場することで、スマプリからはあと1人だけに。オリナとオハナを担当したのは、それぞれ仲谷さんと吉田さん。プリキュアシリーズでの主題歌担当アーティストが声優として参加した例といえば、真琴を演じた宮本さんやプリキュア映画でのうちやえさん、工藤真由さんらがいます。
[ 2014/08/17 21:15 ] [ 編集 ]
今週は常夏のハワアアアイ♪と思いきや、そこは幻影帝国が支配する、極寒のハワイでした。水着はプリキュアなので諦めましょう。

アロ~ハプリキュアの二人は、なんと、OPとEDを歌っている人でございます。吉田仁美さんは、本当に一生分の思い出になったと思います。

喧嘩ばかりしていては、何も解決しない。キュアハニーは本当優しい心の持ち主ですね。彼女の場合は、世界の大盛りごはんに直結するけどww

あのオカマの幹部は、ここだけの登場なのでしょうか…。

そして、やっぱり、この人はやらかしましたね!プリキュア界の異端児が挨拶。挨拶やるっしゅ!

キュアマリン/来海えりか(cv.水沢史絵)

おそらく、プリキュアオールスターズ一自由人なファッション部部長。
こう見えて海よりも広い心の持ち主。
時には、夏休みの宿題が嫌なので、学校をぶっ壊してしまおうと野蛮な考えを持つ時もある。(よいこのみんなは、宿題は計画的にやらないと痛い目みるよ)
最初にデザトリアン第1号になった人もこの人。歴代一身長が低いこともコンプレックスのようだ。だけど、やるときはやるっしゅ!そういう青キュアである。
是非、キュアプリンセスと組んでください。放し飼いが一番なんです。こういうキャラって。

次回は、いよいよアクシアの箱の謎が明らかになる?!
おそらく重要な回と思うのです。甲子園も白熱してきたが、こちらも見逃せません!!
[ 2014/08/17 21:34 ] [ 編集 ]
>急行・快特本八幡さん

来海えりか/キュアマリン

えりかは清楚系の多い青キュアには珍しく元気系(ひめもこの部類にあたる)といった印象深いキャラでした。これにてハトプリ勢はコンプ。残り6人とそのうち片手だけになっていきます。

>しかし、「やるっしゅ」ではなく「よろしくっしゅ!」とは…。
これがえりかのアイデンティティですね。何をやっても様になります。

>同じくファッションに興味を持つひめともし出会ったら意気投合しそう…。
類は友を呼ぶというのか。

>背の低いプリキュア
歴代のプリキュアたちを比べると、背丈の低いキュアは本当にまれ。対象の女児の多数派意見というべきか、なかなかお目にかかれないようです。

>水沢史絵さん
私が水沢さんを初めて知ったのは『お伽草子』の源頼光役。その後の『MH』においての加賀山美羽の声は「えりかっぽいな」と思っていました。声のみならず多彩な持ち主でもあり、『神楽坂G7 崖っぷちカフェ救出作戦会議』で小説家デビューしたときには思わず声を出すほどでした。


>…が、実はブルーがゆうこに頼んだという…。
恐るべき神。この胡散臭さはどのくらいなのか。

>ハワイの敵幹部マダム・モメールは、ドキプリのリーヴァに続くオカマキャラ。
今年もこの手のキャラが登場しましたね。ゲストだけではもったいないな、本当に。

>プリキュアで姉妹のような存在といえばゆりとダークプリキュア、完全な姉妹ならまりあといおながいて、双子はレギュラーのプリキュアか否かを問わず史上初です。
この経緯からマリンをOPメッセージにチョイスしたのかな。

>MH11話(ラクロス回)でのマキとメグミに似ている…。
これも些細なことで一触即発しそうな雰囲気でした。10周年だけあって奥の深さを感じています。

>おおもりご飯の弁当の美味しさは万国共通。
それだけゆうこの愛情は人一倍なんでしょうね。この思い入れ、相当な思いだからかな。

>ハニーヒーリングは、どことなくホイミかケアルを思い出した…。
ゆうこならではの愛情表現といっても過言ではありません。これが持ち味なのですよ。

>ひめのフォームはハワイアン・アロハロエ。
やはりこれでないと!
仮になかったら発狂しかねませんでしたw

>プリキュアシリーズで海外
日本にとどまらず海を越えていくのは、キャラたちだけではなく心や思いも同じ。東映アニメーション側もこれを大事にしていそうですね。

>スマプリからはあと1人だけに。
某地域では後日放送予定だけに、発狂する人たちも続出しそうです。

>主題歌担当アーティストが声優として参加した例
池田彩さんもハトプリで声優ゲスト出演されていました。ちなみに吉田さんがDJを務めるキュアラジの次回ゲストは黒沢ともよさん(ドキプリOP担当かつ、『アイカツ』では有栖川おとめ役を担当)で、主軸となるプリキュアのほかにアイカツの話も聞けるのかも。楽しみです。
[ 2014/08/18 00:32 ] [ 編集 ]
>特急! 富士川1号さん

>水着はプリキュアなので諦めましょう。
それはホッシーワさんが実現させましたw

>吉田仁美さんは、本当に一生分の思い出になったと思います。
そうですねぇ。キュアラジ最新回(第18回)のOPでアフレコ終了後のシーンが放送されていました。ジワリと伝わっただけに、皆さんもどのような思いを持ったことでしょうか(バックナンバーの期限は放送日から4週間です。聴きたい人はお早めに)。

>彼女の場合は、世界の大盛りごはんに直結するけどww
それだけ器量がいいのでしょう。ゆうゆうの器の大きさは半端ないなぁ。

>あのオカマの幹部は、ここだけの登場なのでしょうか…。
このインパクトは絶大なだけに、ゲストだけでは終わらせたくないなと思っています。これが先の伏線になることを祈りましょう。

ここからはえりかの話
>夏休みの宿題が嫌なので、学校をぶっ壊してしまおうと野蛮な考えを持つ時もある。
これはえりからしいというのか。しかもこのタイミングにあわせてくるとは某地域では涙目を続出している模様です。

>是非、キュアプリンセスと組んでください。
どこかの機会で共演させてほしいですね。これまでになかったミックス技が出ると強そうw

>いよいよアクシアの箱の謎が明らかになる?!
これまでにいくつか話題に上がったアクシアも本当の姿を見せるときがきたようです。いよいよ神の過去も明らかになりそうなだけに楽しみが多いです。

>甲子園も白熱してきた
私が特に力を入れている関東勢は、ことごとく好投手たちの前に伏して残ったのはよもやの2校。ノビノビの二松学舎大付(東東京)と機動力メインの均衡的な戦力を誇る健大高崎(群馬)にトコトン頑張ってもらわねば。
[ 2014/08/18 00:55 ] [ 編集 ]
ひょんな事からハワイに行く事になっためぐみ達。その理由はオネェな敵「マダム・モメール」が召喚したサイアークに勝てずにいた双子のプリキュアを助けるためであった。2人とも性格は真逆で、完敗のせいか不仲の状態が続いていた(最終的にはゆうこの活躍で和解した)。これは初期の響と奏と彷彿させるでしょう。敵のマダム・モメールは前作のリーヴァと同様オネェ幹部(因みにリーヴァがオネェと言う設定なのは、悪魔リヴァイアサンの性別が“雌”として設定されている事が多いかららしい)。双子の片割れの髪型は、アイカツのおとめに瓜二つだと揶揄した人もいたらしいです。

今回はキュアマリンことえりか。青キュアは基本的に“大人びている”、“優等生タイプ”、“いたって真面目で、不正を許さない”等の性格が主流であるが、えりかはそれとは対に勉強が苦手、喜怒哀楽が激しい、無邪気でわがままな少女として登場する。容姿端麗な姉(声は某金星の戦士と同じ人)に強い劣等感を抱いており、そこをサソリーナにつけ狙われた事もある。しかし、姉もえりかと同じ理由で悩んでいた事を知る。
無邪気でわがままな性格だが、ファッションセンスは秀でていると言う共通点は、ひめも同様。
口癖は基本的に「やるっしゅ!」。デザトリアン化した人々の苦痛を侮辱されると、たまに「海より広いあたしの心も、ここらが我慢の限界よ!」と激昂する。

次回はアクシアに隠された、もうひとつの秘密が明らかになる...。しかしめぐみはなんだか乗り気ではない様子。一方ミラージュは、ブルーを見るたびに複雑な思いを抱き...。
[ 2014/08/18 06:30 ] [ 編集 ]
>ドルフィンヴィーナスさん

今週はアロ~ハやアロアロのほかに、マダムモメールの存在感はゲストキャラらしからぬ存在感でした。今後どのようにして幻影帝国に絡んでくるのか期待したいところです。

>これは初期の響と奏と彷彿させるでしょう。
これも懐かしくなってきていました。ギクシャクしながらも次々に仲を取り戻す葛藤はスイプリを語るには欠かせない要素になっているオマージュともいえるでしょう。

>因みにリーヴァがオネェと言う設定なのは、悪魔リヴァイアサンの性別が“雌”として設定されている事が多いかららしい
ドキプリのジコチュー幹部たちの元ネタは「七つの大罪」がモチーフですが、ひねりを入れた理由はこのことなんですね。短期間でしたが、これだけのインパクトは凄すぎます。

>双子の片割れの髪型は、アイカツのおとめに瓜二つだと揶揄した人もいたらしいです。
奇しくも次回のキュアラジオにおとめを演じる声優で、ドキプリOPの歌手だった黒沢ともよさんがゲスト出演するとのこと。これも狙ってきているのかな。

>来海えりか
何事も前向きで明朗な性格でしたが、姉や身長の低さをコンプレックスにしていた悩める一面もあったキャラ。更にファッションデザイナーを夢見るなど人生設計もしっかりしているなど、1年間飽きさせずハトプリを牽引した存在です。かしましいだけではなく、人を思いやる心もあり人気絶大のキャラになっていました。今も私の心に残る好キャラです。

>アクシアに隠された、もうひとつの秘密が明らかになる...。
ここにきて話が揺れ動きそうな予感がします。しかし某地域は振り替え放送になるだけに、話の流れを掴めるのか気がかりなところ。
[ 2014/08/18 20:41 ] [ 編集 ]
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昭和40年代(1970年代)生まれの男性。埼玉県某市在住。
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