今日も明日も興味津々。

光之美少女感想メイン。たま~に他愛のないことも。 なお、毎週日曜日にある法則によってレイアウトカラーが変わります。お楽しみに(PC版のみ)。

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ハピプリ39話・いおな大ショック!キュアテンダーの旅立ち! 

いおなの願いに対して、まりあが出した答えとは!?

第39話『いおな大ショック!キュアテンダーの旅立ち!』

姉と妹、せっかくの再会も………。
この出来事は平和のために何をするのか?まりあが出した答えとは?

(C)ABC・東映アニメーション


ハッ!!

姉は強し、まりあ=キュアテンダーの戦いに惚れるめぐみ達。


まりあさ~ん!大人だね~お姉ちゃんは疲れてるんだから離れなさい!!

いおなが思わず嫉妬しているような。
ひめの「独り占めしたいんでしょ」って、図星だよねw

ゆうこ~!これからもっと楽しくなるわ

いおなはまりあと共闘できると感じたその時のこと……。

いおな達は自分と向き合ってメイクドレッサーを手に入れた戦士私は世界中のプリキュアのサポートをするつもりです

まりあの口から、世界を守るため両親のいるアメリカへ行くことを決意。
この言葉を受け、いおなは動揺してしまいます。

私、アメリカへ行くことにしたの一緒に戦えることになってたんじゃないの!?

諦めきれずにいるいおなは、まりあに挑戦状を叩きつけることに。
「私が勝ったらここ(日本)で一緒に戦って」といういおなの条件に対し……。

私が勝ったら日本で一緒に戦って欲しいの!もし私が勝ったなら…

「30分マッサージをみーっちりとね!」
こちらも条件を出すのですが、なんというバランスの悪さがw

30分マッサージをみーっちりとね!!

いざ真剣勝負。いおなが買って出た勝負はいかに?

あっ……

まりあが一枚上手(うわて)。しかし、まりあはいおなの成長を感じ取っていました。

え……

まりあがアメリカへ行く理由をいおなが尋ねたところ……。

あーここ、いい感じ~~!!

絵コンテさん、これは大胆すぎるぞ。

私は世界のプリキュアを助けるために…私はいおなのこと……、大好きだからね……

封印されたことを経験に活かし、ファントム包囲網として活躍したいとのこと。
この言葉からいおなは納得したようです。

いよいよ旅立ちの時。2人は別れを惜しみつつぴかりが丘を散策することに。

この至福のひと時……誰にも邪魔させない!この街の平和は、私が守る!

と、ここにホッシーワが襲来。早速いおなは変身!!

桜吹雪の舞!チョチョーイ!!

久々登場のあんみつこまち。
チョイアークたちをやっつけるものの……。

サイサイサイサイサイ……もっとやっつけちゃってー!

サイアークに大苦戦。とその時……。

大丈夫!?またわたくしの邪魔を!!

他のメンバーが集結。ホッシーワの怒りが更に増大!!

ハニースタンプ!!プリンセスボール!!
ラブリー…ライジングソード!!

イノセントフォームにチェンジ。更にプリフィケーション大絶唱でサイアークを撃墜!!

♪イーノーセーンート…

星岩さんノリノリですねwwwwww

危うく幸せになりかけたわ…

しかも「恐ろしい子たち」とは、誰に対してwwwwww

あなたたちならこの先どんな困難も乗り越えられるはずようん、頑張る!

こうしてまりあはアメリカへ。いおなはどのような思いを……。

いおなは遠くへ行ったりしないよね?大丈夫、私はハピプリの一員だから

ヒメルダさん、まりあがアメリカへ遊びにいくと思っていたのねw
しかし、いつまでも寂しがっている場合ではない。やるべきことがあるのだ!

ぴかりが丘の平和を、私たちが守る!キュートなハイビスカスのパワー!!

それは……まりあみたいに強くなることだ!

もうダメ~~!そうくると思ったよ…

でも、あまり張り切り過ぎないようにね!!

これからもっとトレーニングを!

今回は氷川姉妹の絆を描いたエピソード。いおなの願いに添えられなかったのも、まりあにはハッキリとした理由があってこそでした。争いごとは日本だけではなく海外でもあるから、経験を活かして世界を守るという願望ならいおなも納得ですね。まりあは最終決戦の秘密兵器になれるでしょうか。
更にホッシーワもここぞとばかり笑わせてくれました。やはり彼女の過去も気になるところですね。

来週はオレスキートリオも総動員!めぐみ達の休日は……?

楽しい休日のはずが…??

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氷川まりあが変身するキュアテンダーは、玩具会社(バンダイ?)からキュアフォーチュンの別デザイン案としてきたものが元になっているそうです。まりあ自体もハトプリのゆり(キュアムーンライト)を優しいイメージにしてデザインされているとか。そのまりあの闘いに惚れこむめぐみ達、いおなは嫉妬顔。いおなはまりあと共闘できると感じた…が、当のまりあはハピネスチャージプリキュアに加わる予定はなく、両親のいるアメリカへ行くと決意しました。プリキュアの両親で海外にいる例は氷川姉妹のほか、ほのかやかれんがいて、響の母北条まりあ(いおなの姉と同名なのは偶然か…)、めぐみの父愛乃勝などがいます。例えまりあが加わったとしても、OPや折角ゆうこやいおな、ぐらさんが加わったばかりのEDなどの画像に氷川まりあ/キュアテンダーを加えるなど、手間がかかりそうです(ドキプリでもタイトル画像はキュアエース抜きのまま最終回を迎えている)。年齢的にもゆりと同じかそれ以上のように思われます。キュアテンダー・イノセントフォームも見てみたかった…。
いおな「もしわたしが勝ったら、アメリカに行かないで、一緒にプリキュアやって!」
いおなはまりあに勝負を挑むものの、
まりあ「わたしが勝ったら、30分マッサージをみーっちりやってもらうわよ」
が、勝負はあっさりと決まった…。公約通り、いおなはまりあにマッサージを。
まりあ「さすがいおな。わたしのコリのツボ、熟知してるわね」
いおな「稽古後によくやらされてたからね」
この氷川姉妹の仲の良さと絆、マナとレジーナを思わせるかのような雰囲気でした。まりあの渡米理由は、世界中のプリキュアのサポートをして回るつもり、そして自身が封印されていたプリキュア墓場には今も世界中のプリキュアが連れこまれているかもしれない、神出鬼没のプリキュアハンター(ファントム)に怯えているかもしれず、それを食い止めるためだという…。
現れたホッシーワを相手にいおなは変身、久々のあんみつこまち炸裂!あとからめぐみ達が駆けつけ、再びイノセント化、「イノセントハーモニー」を4人が歌いながら攻撃というのは「マーメイドメロディーぴちぴちぴっち」を連想させてしまいました。4人が歌う「イノセントハーモニー」はホッシーワまでのせられる…。このままいくと「しあわせごはん愛のうた」同様にオレスキーにも効き、ナマケルダには通じないとか…。ナマケルダは歌を聴くのが面倒というのが理由で、「聖闘士星矢」のラダマンティス(演じるのは子安さん)も「琴を聴くような風流な耳を持ちあわせていない」として琴攻撃が通用しないといいます。それを考えると、こんなやり取りが聞こえてきそう…。
ナマケルダ「このナマケルダ、歌を聴くような風流な耳を持ちあわせておりませんぞ」
オレスキー「こら!ナマケルダ!それはオレ様の台詞だ!」
とか…。
ハピネスチャージプリキュアの闘いを陰から見ていたまりあ。
まりあ「あなた達4人なら、この先どんな困難も乗り越えられるはずよ」
そして、まりあはアメリカへと旅立っていった…。
一方大使館では、ゆうこが家から弁当を持って来ていました。
ゆうこ「まりあさん、今、どの辺りの空を飛んでいるのかな?」
いおな「意外と手続きに時間がかかるから、まだ空港(成田or羽田?)じゃないかな」
で、普通に旅客機で渡米しているようです…。このゆうこといおなのやり取りを聞き、まりあが海外旅行に行くと思っていたひめ、以前ゆうこに発していた言葉を、今度はいおなにも向けていました。
ひめ「いおなは行っちゃったりしないよね?」
いおな「行くわけないでしょ。だってわたしは、ハピネスチャージプリキュアの一員だもの」
すっかり仲が良くなったひめといおな。初期の嫌悪なムードが嘘のようです。そしてこの後やるべきことは、まりあみたいに強くなること…と、プリキュア合宿の再開かのような特訓が始まった…。氷川姉妹メイン回ということで、おおもりご飯の常連客でまりあの友人の幸代が登場したり、めぐみ達の闘いにまりあがテンダーに変身して加勢するかとも期待していました。
まりあが旅立つアメリカといえば、ボンバーガールズプリキュアがいる国です。同じアメリカでも、ハワイにはあのアロ~ハプリキュアがいたりもします。ボンバーガールズプリキュアを担当した声優は、國府田さん、岡村さんという2人の幻影帝国声優と、ぐらさん・石神りん役の小堀さんです。
アニメージュ・ハピネスチャージプリキュア!特集別冊には、普段は見せない帽子をとったホッシーワとオレスキーの設定画が掲載されていました。
[ 2014/11/09 17:37 ] [ 編集 ]
2週間ぶりとなったハピプリ。あと10話ちょっとで終盤に差し掛かった頃ですね。キュアテンダーこと、氷川まりあは、4体のサイアークをいとも簡単にあしらう等、戦闘能力は、プリキュアハンターがてこずった相手だけあって、別格の強さである。

このまま、チームに参加か?と思われたが、姉は他の世界中のプリキュアをサポートするために渡米を決意。いおなに限らずとも、急な別れでショックを受けるのは、言うまでもない。

まりあの性格は、やはり、いおなよりも一枚上手ですね。

久々の星岩さん。やはり、イノセントに浄化されかけるwwww

ハピネスチャージチームは、更にキュアテンダーよりも負けないように特訓するんですね。やはり、ぴかりヶ丘を守らなくて、世界は守れないってことだ。頑張れチーム!!

次回は、プリキュアの休日に3人衆が一斉にかかってきた!!
終盤と言う事もあり、波乱のオフになりそうですね!
[ 2014/11/09 17:57 ] [ 編集 ]
いおな、まりあの両親はアメリカにいることが判明。留学を決意するまりあに、いおなは反対し急にわがままになったのではありませんか。理由は言わずもがな。海外に行けばファントムに捕まり、再び墓場に閉じ込められてしまうかもしれないのだ。
イノセントプリフィケーションは悪を沈める力があった。
一方幻影帝国では、再洗脳されたミラージュ。やはり黒幕はディープミラーかもしれない!
[ 2014/11/09 18:10 ] [ 編集 ]
確か35話と36話が映画の間のエピソードでしたね。先々週がテンダーの復活などいろんなイベントがありまくりですね。そして次回以降は最終決戦に向けて一気にヒートアップですか。幹部達との決着も迎えるのでこの先どうなっていくのか楽しみでたまりません。
[ 2014/11/09 21:23 ] [ 編集 ]
確か35話と36話が映画の間のエピソードでしたね。先々週がテンダーの復活などいろんなイベントがありまくりですね。そして次回以降は最終決戦に向けて一気にヒートアップですか。幹部達との決着も迎えるのでこの先どうなっていくのか楽しみでたまりません。
[ 2014/11/09 21:27 ] [ 編集 ]
>急行・快特本八幡さん

>キュアテンダーはキュアフォーチュンの別デザイン案
それを姉妹につなげるというグッドアイデアに脱帽しました。これはいわゆる「没案の供養」として読み取れるのでしょう。

>まりあ自体もハトプリのゆり(キュアムーンライト)を優しいイメージにしてデザイン
SDの長峯さんが与えた影響かもしれません。でもゆりさんは普段はツンツンでも根が本当に優しい人なんですけどね………。

>響の母北条まりあ(いおなの姉と同名なのは偶然か…)
本当に偶然と受け止めれば妥当かな。以前は「あゆみ」がシリーズで3回登場していましたが、のぞみの母の名前である恵美(「めぐみ」と読む)も今回の愛乃めぐみに継承されています。以降も母親などの名を名乗るヒロインが登場しそうですね(「レミ」とか「みそら」とか…)。

>EDなどの画像に氷川まりあ/キュアテンダーを加えるなど、手間がかかりそうです(ドキプリでもタイトル画像はキュアエース抜きのまま最終回を迎えている)。
追加ヒロインの宿命なんでしょうね。こればかりはコストの問題ですから。

>キュアテンダー・イノセントフォームも見てみたかった…。
最終回に期待しましょうか(遠い目)。私も見てみたい!

>この氷川姉妹の仲の良さと絆、マナとレジーナを思わせるかのような雰囲気でした。
親子やきょうだいの間柄は本当にお見通し。たとえウソをついてもバレてしまうのが悩みどころですね。

>久々のあんみつこまち炸裂!
いおなに対するイノセント以外のアナザーフォームは本当に久し振り。元々参入が遅かっただけに貴重なフォームといえますね。パインアラビアンも見たいっすな。

>マーメイドメロディーぴちぴちぴっち
「歴史は繰り返す」というのか、昨今のアイドルアニメ戦国時代にやや便乗した形になっています。アイドルアニメの勢いは今も強いようです(アイマスも新作が発表されていますからねぇ)。更にプリキュアAS新作は「歌」を取り入れる予定なので、目が放せません。

>ナマケルダ「このナマケルダ、歌を聴くような風流な耳を持ちあわせておりませんぞ」
>オレスキー「こら!ナマケルダ!それはオレ様の台詞だ!」
本当に言いそうですねw
しかも子安さんはノリノリで請け負ってくれるでしょう。

>すっかり仲が良くなったひめといおな。初期の嫌悪なムードが嘘のようです。
本当に「ひめといおなの仲」は、このように進展したのか!と。紆余曲折を経て仲良くなるプロセスは積み重ねた友情だからかなぁ………。

>まりあの友人の幸代
幸代も近況を知りたいゲストキャラの1人。どこかで登場してくれるかも。

>ボンバーガールズプリキュアを担当した声優は、國府田さん、岡村さんという2人の幻影帝国声優と、ぐらさん・石神りん役の小堀さんです。
端役でもプリキュアになれるとは思ってもみなかったことでしょう。國府田さんと岡村さん、小堀さんも「本当のプリキュア」を演じると面白そうです。

>普段は見せない帽子をとったホッシーワとオレスキー
本編でも見たいですね。物語はいよいよ終盤ですが、このチャンスはあるのでしょうか。
[ 2014/11/09 22:03 ] [ 編集 ]
>特急! 富士川1号さん

>別格の強さ
この強さゆえに、まりあは「伝家の宝刀」と感じ取っていたのでしょう。いざという時には駆けつけてくる、秘密兵器的存在になりそうです。

>いおなに限らずとも、急な別れでショックを受けるのは、言うまでもない。
突然このようなことを言われると誰でもショッキングですよね。それだけいおなはまりあを慕っていたといえます。

>イノセントに浄化されかけるwwww
しかも調子ハズレの歌唱法で「♪イーノーセーンートー」ですから、笑いを取ったなと。

>やはり、ぴかりヶ丘を守らなくて、世界は守れないってことだ。
まりあがめぐみ達の強さを認めたということは、裏返せば「責任重大」と読み取れます。物語もいよいよ終盤ですし、めぐみ達の戦いぶりに乞うご期待!

>次回
オレスキートリオはどのような戦いぶりを見せてくれるのでしょうか!
[ 2014/11/09 22:18 ] [ 編集 ]
>ドルフィンビーナスさん

>いおな、まりあの両親はアメリカにいることが判明
まりあの口からこのような言葉が出ましたが、祖父の師範が絡んでいるのでしょうか。それを考えると「氷川流は国際的な武道を目指している」と読み取れそうです。特に心配なのは親バレかな。

>海外に行けばファントムに捕まり、再び墓場に閉じ込められてしまうかもしれないのだ。
これは覚悟の上、危険は承知と考えているのかも知れません。ただしファントムは「超」が着くほどの要注意人物。「火中の栗を拾う」捨て身の覚悟はできているといえるでしょう。

>イノセントプリフィケーションは悪を沈める力があった。
メイクドレッサーは「アクシア」というパンドラの箱でしたから………。それゆえに絶大かつ禁断の能力を持つという怖いものとなっていますね。
[ 2014/11/09 22:34 ] [ 編集 ]
>山田恵資さん

>35話と36話が映画の間のエピソードでしたね
めぐみがイノセントフォームに変身できるようになる前の話が、めぐみ達が人形の国に行くと考えるとどうもかみ合わないですねぇ。妥当な線は36話と37話の間かな。

>幹部達との決着
毎年どのような決着をするのか?気になるところですね。
[ 2014/11/09 22:42 ] [ 編集 ]
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昭和40年代(1970年代)生まれの男性。埼玉県某市在住。
「とりあえずやってみるか…」。

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