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光之美少女感想メイン。たま~に他愛のないことも。 なお、毎週日曜日にある法則によってレイアウトカラーが変わります。お楽しみに(PC版のみ)。

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ハピプリキャラガイド16・氷川まりあ/キュアテンダー 

ちょっとタイミングがズレちゃいましたが………。
最強のプリキュアといわれるいおなの姉・キュアテンダーをご紹介。


フゥ……私が勝ったら、私の言うことを聞いてね

(C)ABC・東映アニメーション

★名前★氷川まりあ(ひかわ まりあ)/キュアテンダー
★声★小林沙苗(こばやし さなえ)
★キャラ像★

いおなの姉で、キュアテンダーに変身する。当時は最強のプリキュアとして戦っていたが、ファントムに捕らえられ封印されてしまう。その際に表向きでは「海外留学中に行方不明」とされていた。パートナーはぐらさんであり、捕らえられたときにいおなのパートナーに鞍替えしている。皮肉にもミラージュに洗脳された闇モードとしていおなたちと再会。その後プリフィケーションで浄化され正気を取り戻した。今後は同じ屈辱を味わった封印されたプリキュアを取り戻すため、アメリカに移住することになる。


クールないいお姉さんですね。最終回付近で再登場を願っています。

★多彩な演技力の持ち主にキュアピースが憧れていた!★
小林沙苗さんをご紹介。かつては地元浜松の小さな劇団に所属する女優として活動していた頃、ジャイアンを演じたたてかべ和也さんから声を掛けられ声優の道へ。『その後ブギーポップは笑わない Boogiepop Phantom』の如月真名花役で初めてメインキャラを演じ、『ヒカルの碁』の塔矢アキラ役など多彩なキャラを好演。海外ドラマ『iCariy』のサム・パケットなど吹き替え作品にも多数出演するなど演技力の高さはプロ中のプロ。今回のキュアテンダー役で『いちご100%』のメインヒロイン4人が(ビート役の豊口めぐみさん、エコー役の能登麻美子さん、ブロッサム役の水樹奈々さん)プリキュアを演じることになりました。
ちなみに小林さんはピース役の金元寿子さんが憧れを抱いた声優で、彼女の存在がなければ違う声優が演じていたことでしょう。
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いおなの姉、キュアテンダーこと氷川まりあは、妹であるいおなと同様「氷川道場」で修練を積んできた武闘家で、その腕前はいおなをはるかに凌駕しています。幻影帝国による洗脳時も「キュアテンダー」をそのまま名乗っており、せめて「ダークテンダー」辺りを名乗ってもよかったような…。表向きには「海外留学中に行方不明」とされていました。アメリカに行く前に、友人である幸代のもとを訪れたかどうか…?39話で「自分がいなくても十分」という理由でハビネスチャージプリキュアには加わらず、両親のいるアメリカを拠点に世界中のプリキュアを助っ人することを決めています。ちなみにプリキュアの両親が海外にいるという例は過去にもほのかとかれんがいて、いおな・まりあは3例目です。
まりあ役の小林沙苗さんはニチアサでは「明日のナージャ」でロベルタを演じているほか、代表作として「遊☆戯☆王デュエルマスターズ」の天上院明日香、「マーメイドメロディぴちぴちピッチ」のマリア(同じ名前は偶然か…)、「のだめカンタービレ」の三木清良、「イナズマイレブン」の雷門夏未、「夏目友人帳」の夏目レイコと女子高生ニャンコ先生、「絶対可憐チルドレン」のパティ・クルーなどがあります。プリキュアシリーズではハトプリで演劇部員を演じて以来2度目の登板です。
[ 2014/11/26 17:00 ] [ 編集 ]
>急行・快特本八幡さん

この項目ではまりあについてです。「この姉がいて妹あり」といわれるくらいの存在感は空気ではないような。最終回付近で登場してくれるのでしょうか。

>ダークテンダー
確かにこの名前を名乗っても違和感なさそうです。

>アメリカに行く前に、友人である幸代のもとを訪れたかどうか…?
それは気になるところ。後日談が作られるといいなぁ。

>過去にもほのかとかれん
世界をまたにかける親は、片親の場合はゆり(父)、響(母)、六花(父)、めぐみ(父)、在住せず飛び回るケースはありす(両親)。海外に両親がいるキャラは3例目ですが、片親などを含めると8例目となっています。

>小林沙苗さん
私が小林さんを初めて知ったのが『ヒカルの碁』の塔矢アキラ役。後に大人の女性役(失念)を演じたことで役柄の幅広さに気付かされました。

>ハトプリで演劇部員
当時演劇部部長・高岸あずさを演じた奏役の折笠富美子さんも出演していました。しかし、このとき小林さんが出演されたのも何かの縁だったような………。
[ 2014/11/29 22:59 ] [ 編集 ]
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昭和40年代(1970年代)生まれの男性。埼玉県某市在住。
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