今日も明日も興味津々。

光之美少女感想メイン。たま~に他愛のないことも。 なお、毎週日曜日にある法則によってレイアウトカラーが変わります。お楽しみに(PC版のみ)。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

Goプリキャラガイド01・春野はるか/キュアフローラ 

「プリプリ」だとかつてのガールズバンド「プリンセスプリンセス」を彷彿としそうなので、区別化で「Goプリ」にしてみました。
記念すべきキャラガイド1号はキュアフローラに変身する春野はるか。元気印の中学1年生初の桃キュアです。


ワ~素敵…咲き誇る花のプリンセス!キュアフローラ!

(C)ABC・東映アニメーション

★名前★春野はるか(はるの はるか)/キュアフローラ
★声★嶋村侑(しまむら ゆう)
★キャラ像★

ノーブル学園に通う中学1年の女子。チャーミングな笑顔溢れる元気少女で、夢を大切にしている。幼少の頃に読んだ絵本「花のプリンセス」の影響を受け、今もプリンセスになりたいという夢を持つ。夢を叶えたい気持ちは人一倍でかなり積極的。プリンセスパフュームとドレスアップキーで花のプリンセス・キュアフローラに変身。モチーフはアンデルセン童話の「親指姫」から。


今年は1年引っ張れるキャラになれるでしょうか。なってほしいなぁ。

★声域と演技の広さが特徴、近年はヒロインの大役も★
プリキュアになれるなんて夢みたいです!はるかとそしてみなさんと一緒に、新しい夢にむかって元気いっぱい頑張ります。(東映アニメーション公式)

と語る嶋村侑さん。2005年にWebアニメ『リーンの翼』のヒロイン・リュクス・サコミズ役でデビュー。その後も実力を付け、『BLEACH』双魚理(そうぎょのことわり)役のような少年、『進撃の巨人』のアニ・レオンハート役のような少女、『ダンボール戦機ウォーズ』の美都玲奈(みと れいな)役のような大人の女性を演じられる実力派声優として君臨しています。近年は『ガンダム Gのレコンギスタ』に登場するヒロインのアイーダ・レイハントン役で主役級キャラを射止めるなど注目度も上々。『スイートプリキュア』ではモブ役の少女役で出演しており、4年後のシリーズ出演でプリキュアヒロイン抜擢は何かの縁があるようです。
関連記事
スポンサーサイト
キュアフローラこと春野はるか、最初は「春野」という苗字を聞き「NARUTO」のヒロイン、春野サクラを連想させました。はるかの形相は、マナの妖精シャルルの人間態に似たような印象があります。プリンセスになることが夢ということで、「春のカーニバル」における、ひめやアコ、亜久里といった「先輩プリンセス」との共演も期待に胸が膨らんできそうな予感です。今度のはるかもまた、みゆきやマナ、めぐみら「先輩ピンクプリキュア」との共通点が生まれるか、今後が楽しみです。
演じる嶋村さんはスイプリで女の子を演じ、「劇場版ヤッターマン」で正8合体メカを担当したほか、「ちはやふる」の真島麗子、「ギルティクラウン」の校条祭、「ひめチェン!」の雪森水曜などのほか、「テガミバチ」「結界師」などにも出演してきました。門脇舞以さん、矢作紗友里さんと並ぶ“眼鏡っ娘声優”のようです(門脇さん、矢作さんともにプリキュアシリーズには未登板)。眼鏡っ娘といえば、プリキュアの場合はつぼみ、ゆり、アコ、六花がいて、つぼみと六花のように普段はかけない例もあったりします。
[ 2015/01/27 20:49 ] [ 編集 ]
>急行・快特本八幡さん

>春野サクラ
ジャンプ読者の人は一番に思いつきそうですね。昔の人は春乃ピーチク・パーチクという漫才コンビを思いつくようです(相当昔だな)。

>ひめやアコ、亜久里といった「先輩プリンセス」との共演
新生オールスターは賑やかになってほしいですね。というより、出演声優は限られるようですが……。

>スイプリで女の子
嶋村さんのほかに、福圓美里さんや渕上舞さん、潘めぐみさんもモブ出演からプリキュアに抜擢された声優で、4年連続となります。これだけ長く続くとは思ってもみなかった!

>眼鏡っ娘声優
まれに裸眼の写真を見かけますが、凛々しいビジュアルは声とイメージがピッタリです。今回のプリキュアでファンが増えそうですね。

>門脇さん、矢作さんともにプリキュアシリーズには未登板
矢作紗友里さんは『ハヤテのごとく!』や『しゅごキャラ!』に出演していますが、ハヤテ声優が多くプリキュアに出演しているだけあって今後に期待したいところ(後に作成予定のみなみの記事でも書く予定です)。門脇舞以さんも何かの機会があれば…。

>はつぼみ、ゆり、アコ、六花
伊達眼鏡では真琴がいます。ちなみに秋元こまちの初期設定は眼鏡をかける予定があったとのこと。
[ 2015/01/28 01:06 ] [ 編集 ]
ノーブル学園に通う普通の中学1年生、はるか。プリンセスになる事を夢見ている。この点は「明日のナージャ」に登場する問題児、ローズマリーと彷彿させる。
ローズマリーは元々ナージャと仲が良かったが、後に彼女が貴族の娘である事を知って嫉妬に狂い、以後ナージャを傷つけるようになる。

親指姫は花に縁がある小さいお姫様。普通の女性に育てられるが、ヒキガエルに攫われてしまう。一応最後はハッピーエンドらしい。
因みにアイカツ!にもそれをテーマにしたプレミアム衣装がある。

見た目からシャルルの人間姿に若干似ているとか。
因みにフローラとは、GoGo!に登場するキュアローズガーデンの主の名前。シロップを育て上げた存在。館長とアナコンディに命を狙われる。
[ 2015/01/28 17:33 ] [ 編集 ]
>ドルフィンビーナスさん

>ローズマリー
お世辞にも盛り上がりに欠けた『ナージャ』ですが、ローズマリーの存在は非情に貴重な存在。最終盤での存在感は大きいものでした。

>親指姫
騒動に巻き込まれるものの、いつしかハッピーエンドを迎える話は桃キュアにピッタリなポジション。中心人物なだけにリーダーシップも発揮しそうです。

>見た目からシャルルの人間姿に若干似ているとか。
どうりで!これは何かのデジャブでしょう。

>フローラ
歴史は繰り返すというのか。奇しくも王女的存在といわれただけに、輪廻転生といってもよさそうです。
[ 2015/01/29 21:14 ] [ 編集 ]
ドルフィンビーナスさんが仰られている「明日のナージャ」のローズマリーは、ナージャと同じ孤児院で育った少女でした。はるかと同じように幼い頃からプリンセスになることを強く夢見ており、幼い頃はナージャとプリンセスとその従者のごっこ遊びをしていたといいます。後に再会したナージャがプリンセスであることを知ると、嫉妬と黒い欲望丸出しの悪女へと変貌、ヘルマンと組み、メイド時代とは見違えるほどの狡猾さでナージャになりすまして自身がプリンセスに成り代わろうと画策していました。彼女が偽のプリンセスであることが発覚すると、ナージャにすべてを返して旅立ちました。最後まで開き直った態度でナージャとの和解には至っていないものの、ナージャの夢である母との再会を奪ったことについては謝罪していたとか。その開き直った態度のまま彼女がもしひめやアコ、亜久里などのプリンセスと出会ったら、間違いなく嫉妬することでしょうか。他人になりすまし、その本人を苦しめるという点はホッシーワ辺りがやりそうだと感じました。
ローズマリーを演じたのは宍戸留美さんで、「おジャ魔女どれみシリーズ」で瀬川おんぷを演じているもののプリキュアシリーズには現在に至るまで登板していません。おんぷはアイドル歌手でイメージカラーが紫という点が真琴と共通しています。ナージャこそ、響を演じた小清水亜美さんの声優デビュー作です。ヘルマンを演じていたのはイルクーボと同じ二又一成さんでした。当時、「明日のナージャ」を実写かミュージカル化するなら、ローズマリーは「榎本加奈子が適任」とか考えていました。なにせ榎本さんは1995年に「家なき子2」で木崎絵里花という悪女を演じ、そのイメージがあったからです。
ちなみに「明日のナージャ」のOPを担当したのは、今はもういない「本田美奈子.」さんです。
[ 2015/01/30 16:58 ] [ 編集 ]
これが本当の「花は咲く」春野はるかちゃん
[ 2015/02/01 18:59 ] [ 編集 ]
>急行・快特本八幡さん

少し遅めのコメントとなりましたが、奇しくも干支が同じ未年だった「ナージャ」と「Goプリ」が少なからずも因縁を持っていそうな気がします。

目的のためならどんな手段を使ってもやり遂げる。ローズマリーは因縁の主人公・ナージャとは切っても切れない「仲」であることをストーリーに織り込んでいました。

>宍戸留美さん
プリキュアシリーズに出るうわさはあるものの、実現には至っていない。そろそろ何かしらの形で出演してもよさそうなのですが。

>ナージャこそ、響を演じた小清水亜美さんの声優デビュー作です。
奇しくも響のパートナーである奏を演じた折笠富美子さんがシルヴィ役で出演されており、ここでも宿命的でした。

>ローズマリーは「榎本加奈子が適任」
榎本さんは私生活でもローズマリーごときの出来事をやってしまいましたからねぇ。

>今はもういない「本田美奈子.」さんです。
奇しくも今年は没後10年。これは偶然か必然か?


>これが本当の「花は咲く」春野はるかちゃんさん

奇しくも開花を夢見るはるからしい名前ですね。ストーリーも咲き誇って欲しい!!
[ 2015/02/05 19:51 ] [ 編集 ]
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

興味津々ノ助

Author:興味津々ノ助
昭和40年代(1970年代)生まれの男性。埼玉県某市在住。
「とりあえずやってみるか…」。

最近のトラックバック
月別アーカイブ
カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
現在の時刻

※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません
※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません

ブロとも申請フォーム


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。