今日も明日も興味津々。

光之美少女感想メイン。たま~に他愛のないことも。 なお、毎週日曜日にある法則によってレイアウトカラーが変わります。お楽しみに(PC版のみ)。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

Goプリ11話・大大大ピンチ!?プリキュアVSクローズ! 

第11話「大大大ピンチ!?プリキュアVSクローズ!」

(C)ABC・東映アニメーション


お前たちがプリキュアか…

え?序盤からラスボス登場?

ホープキングダムの人たちの夢を絶望の扉に閉じ込めた…

この異常事態にはるか達はビックリ!更に……。

さらばクローズ!?

クローズと最終決戦!?さぁ、どうなるのだ?


これってビッグチャンスじゃん!gop11-dispia02.jpg

きららはビッグチャンスと知っても………。

幻ロマ!身の程知らずな…

所詮コレはホログラムでできた映像。その後非情な最終通告をクローズに!

ワー!キャー!
ワー!アァー!

クローズのパワーでプリキュアたちは謎の異空間へ。ここはどこだ?

ここは…どこ?パフちゃん?

あ!このままじゃパフたちは身分を明らかにされてしまいそうな!

エ?寝言??しまった?
ゴキゲンヨウロマニャ~ンパフ

ヤバイ、パフは犬だぞ。ニャ~ンパフってw

パフちゃん??しまった………

ゼツボーグがやってきた。どうなるのだ?

ゼツボーグ!!

一方、バラバラになったプリキュアたちは…。

フローラたちは?もう、アンタの相手してる暇はないの!

これはいつもと勝手が違うぞ。

エ??強い……

ゼツボーグが思ったより強い……なぜだ?

ここはな…ディスピア様が作り出した、どデカい絶望の檻の中だぜ

プリキュアたちはディスピアが作り上げた絶望の世界にいた……。
ディスダークの力は何倍にも強くなる、プリキュアにとって絶体絶命のピンチだ!

これが本当に本当の最後だぜ…お前はここから出られないぞ、ここでお前を倒すからだ…

本気モードのクローズに狙われたはるか。その本気モードとは?!

行くぜ、キュアフローラ!ハッ!

怪鳥を思わせるモードだ!一方、みなみときららは……。

エレガントドレスアップキーを使えば…コレがあったじゃん!

新たに手に入れたエレガントドレスアップキーを試すチャンスが。

あれ?どうして?

しかし何も反応せず。これは一体………?

君も前に夢を閉じ込められたことがあるんだロマはるかちゃんが私の夢を…

バラしてしまったお詫びか、妖精たちはゆいにはるか達の活躍を説明。
と、カナタ王子何かをが伝えてきた!

ホープキングダムの王家に伝わる秘宝「クリスタルプリンセスロッド」だロッドも同じく夢の力に引き寄せられ、夢の力を感じることができたら君たちのもとへ向かうはずだ

「ホープキングダムの王家に伝わる秘宝・クリスタルプリンセスロッドだ。このロッドと新たなキーが揃えば、プリキュアは新たな力に目覚めることができる…」

はるかちゃんたちに伝えに行こう!

ゆいは危険を冒してまでもはるか達に伝えに行くことに。これぞ友情の力だ!

マダムアレンジ!

パフにマダムヘアってww

マーメイドリップル!ごきげんよう!
トゥインクルハミング!ごきげんよう!

みなみときららは決め技で窮地を乗り切るも、やはり新キーが気になる様子。

このキーはなんで使えないんだろ?みんなは大丈夫かしら?

その頃、はるかとクローズのバトルは今も続き…。

あの時フローラにならなければ、今頃とっくにテメーの世界は絶望に閉じ込められていたはずだ…お前がいなければ残り2人も現れはしなかった!

「お前がいなければ俺様は大手柄をあげられるところだった」というクローズの逆恨み。
それに絶え続けるはるかは…。

「プリンセスになりたい」って迷惑な夢だぜ!心置きなく倒されろー!!

みなみときららがようやく駆けつけ、はるかはピンチを脱出。

良くわかんないけど、まずい状況だってのは分かったわ3人揃ったところで、今の俺様の相手じゃねえぜ!

切羽詰ったクローズはますます本気に。と、ゆいが見たのは!!

ハハハ…、いい眺めだぜ

潰えたプリキュアたちを見下ろすクローズ!!
しかしそれにもめげずにはるか達は立ち向かう!!

そんなこと……、させない!

「諦めたりなんてしない!」

私たちの夢はまだ始まったばかりなんだから!

「私たちの夢はまだ始まったばかりなんだから!」

その時キーが反応!そこにゆいが駆けつける!

新しい力が目覚めるから夢の力をカナタさんに送って!やってみるしかなさそうだしね

今こそ目覚めよ、夢の力!

目覚めよ、夢の力!

しかしクローズも全身全霊、捨て身の逆襲!

俺様がお前たちの夢を絶望に染めてやるぜえーー!!!

怪鳥クローズ。これが最終形態だ!!

夢や希望、未来なんてねぇぜ!!

「夢は破れ絶望に染まる!プリキュアも、この俺様も、この檻の中で絶望に消え去るんだぜぇーー!!」

危機一髪の中、ゆいがはるか達のもとに!

アロマくん、パフちゃんをお願いゆいー!!

「はるかちゃーーん!!」

はるかちゃーん!!

夢を守ってくれたお返しとばかり、ゆいは体を張ってはるかを救った!

なんでこんな無茶を…ありがとう、私の夢を守ってくれて

「私の夢も力になれないかな?」
「お礼を言うのは私のほうだよ、ゆいちゃんのおかげで、弱気が吹き飛んだ!」

だって今の私はキュアフローラなんだから!

「私は私の夢を叶える、みんなの夢を守る。だって……、今の私はプリンセスプリキュア、キュアフローラなんだから!」

もう一度、行ってみよう!

夢の力は檻を破った!

ウオー!!ん?
あの光は……行け!クリスタルプリンセスロッド!

新たなる力が目覚める時がきた!!

みんな、いくよ!

クリスタルプリンセスロッドにエレガントドレスアップキーを融合!

セット!モードエレガント!

ドレスも新調、これが新しい力!!

ローズ!アイス!
ルナ!ガチャン!

「輝け!3つの力!」

プリキュア、トリニティリュミエール!

「プリキュア!トリニティリュミエール!!」

ハァーッ!!

さらば…………、クローズ………。

俺様は偉大なるディスダークの……、三銃士~!

ディスピアを呼ぶ断末魔とともに………。

ようやく学園に戻れたはるか達。秘密にしていたことをゆいに詫びるも……。

はるかちゃんが大変なのに、何も知らずにいるのはもっといや友達パフ~!

親しいならお互い知ったほうがいい。ゆいなりに分かり合えた結論です。

そういうことか…

しかし、クローズを失うもディスピアは諦めていませんぞ。

プリンセスプリキュア……

今週は初めてのパワーアップ回かつ、クローズ最終回でもありました。想像通りゆいもプリキュアの協力者になった話でもあるわけです。このボリュームゆえに量も時間も多くなってしまいましたが、これもストーリーの重厚さを語っているからでしょうね。それにしても、クローズのカムバックはありえるでしょうか。それは信じるそれ以外にないと思われます。復活を信じればまさかの再登場もありえるみたいな。

来週はきららVSらんこのドンドンドーナツバトル!ドーンと行こう!(って別のアニメでしょ)

負けないんだから~!
関連記事
スポンサーサイト
今週は、クローズさんとプリンセスプリキュア一騎打ち。

七瀬ゆいちゃんは、ほんとにルームメイトとは思えない(立場的な意味で)活躍っぷりで、はるはるは、良いルームメイトを持ったなって思います。今後も活躍が期待できるどころが、正直言って、プリキュアの戦士の素質ありすぎるよ…。

暫定ラスボスが登場し、切羽詰まったクローズさん。キュアフローラさえいなければ、出世できたものをと言わんばかりに、その作画は、幼女向けとは思えない荒々しいレベルという本気さ。クローズなので最終形態は烏(クロウズ)なんですね。

そして、エレガントドレスアップキーの力を受け、プリンセスプリキュア初の合体技を受けて散るクローズさん…。
ホント短い間だったけど、見た目から悪さ全面に押し出しているが、それでもなぜか憎めないアホらしい姿も見せてくれました。ありがとう。そしてごきげんよう…!!

新武器も登場して、ここで25%終了でございます。早いものですね。光陰矢の如しといいましょうか…。

次回は、きららちゃん。アイドルならぬ苛ドルとドーナツバトル。ドーナツだけにどう見ても…アイ…○ツ…

クローズさん ホントごきげんよう…!!
そしてまた来週までごきげんよう。
[ 2015/04/12 22:40 ] [ 編集 ]
前にも述べましたが、ディスピアはドロンジョを思わせるような形相です。そのドロンジョを演じたのはのび太役で知られる小原乃梨子さんで、まだプリキュアシリーズには登板していません。堀絢子さん(ハットリくん)はハピプリに出ているので、今度はドラえもんを演じた大山のぶ代さんが登板するかどうか期待があります(同じドラえもんでも水田わさびさんはMHに登板済み)。
クローズのパワーはプリンセスプリキュアチームをゆいもろとも異空間へと引きずり込む…。そこはディスピアが作り上げた絶望の世界で、ディスダークの力が何倍にも強くなるという…。ハピプリの初期の幻影帝国(ブルースカイ王国)においてプリキュアの力を失ってしまうのとは逆という感じがしました。
一方のゆいはカナタ王子からクリスタル・プリンセスロッドが手渡されていた、これもブルーからキュアラインを与えられた誠司を彷彿させる感じでした。クローズの最終形態とは鷲か鷹を思わせる姿。映画DX3でもプリキュア達が異空間から脱出した際、魔女達が最終形態になっていました。それは、
サーロイン=牛型の巨人
トイマジン=巨大化・熊型
サラマンダー男爵=ドラゴン形態
ムシバーン=肉体が通常より筋肉質に
といった感じでした。さらにはるか達が異空間に引きずり込まれるところもクローズの最終形態もDX3のオマージュがあるような感がしました。DX3ではプリキュアチームがピンク(なぎさ、のぞみ、つぼみ、響など)・ブルー(ほのか、かれん、えりか、奏など)・イエロー(りん、くるみ、せつな、いつきなど)に分けられたうえで異空間に引きずり込まれていました。はるか達はエレガントドレスアップキーをクリスタルプリンセスロッドに融合、クローズを撃破!はるか達はようやく学園に戻り、ここにゆいはプリンセスプリキュアの協力者になったという訳です。
はるか「プリキュアのこと、黙っててごめんね。わたし、ゆいちゃんを巻き込みたくなくて…」
ゆい「はるかちゃんが大変なのに、何も知らないでいるほうが嫌。だって、友達だから…」
…といっても結局はゆい自身も巻き込まれていますが…。プリキュアに協力する過去の一般人としては、これまでにミユキ、セバスチャン、誠司と続き、今回のゆいで4人目です。それ故に「プリキュアプラス人間」としてネタ化されています。このネタは元々「獣電戦隊キョウリュウジャー」のオープニング前のナレーションからで、とくに一般人の協力者がいるドキドキプリキュアとハピネスチャージプリキュアの両チームを指すことが多いようです。さらに今回のゆいもはるか達がプリンセスプリキュアであることを知ったことから、柴田さんが関わるプリキュアシリーズに共通の作風のひとつとして挙げられるようです。
しかしクローズは三銃士の1人、物語もまだ11話という段階なので、クローズは再び登場するとか考えたりもしています。ウルフルン達でさえ中盤においてみゆき達スマイルプリキュアに敗れた後に復活しているので…。
はるか達がプリキュアであることをゆいに明かすところも、
ラブ=決戦前に身分を明かす
マナ=全国ネットで堂々と明かす
めぐみ=誠司や美代の前で変身
と続いており、のぞみ達やみゆき達も芸人ゲストキャラに正体を明かしていました。亜久里などのように正体こそ明かしていないものの相手にお見通しだった例もありました。
次回はきららのドーナツバトル!相手のアイドルはありすのライバルの麗奈を思わせ、アイドルである点では真琴の同僚のハルナをも思わせていました。
サイト「プリキュアガーデン」において「髪を下ろすと印象の変わるキャラは?」という題があり、挙げられたキャラはみゆき、ラブ、めぐみ、のぞみ、マナの5人です。
[ 2015/04/12 22:47 ] [ 編集 ]
フローラの前に立ちはだかったのは、ディスピア。彼女こそホープキングダムを乗っ取った張本人であり、ディスダークのボスでもあった。
絶望の空間にゆいも巻き込まれ、更にプリキュアはバラバラにされてしまう。
キュアフローラの前に立ちはだかったのは、後がなくなったクローズ。彼は戦闘形態へと姿を変え、フローラは追い詰められてしまう。
更に鳥の姿に姿を変え、プリキュアを追い詰める!

新たなモードエレガント、新たな技でクローズを撃破した3人。ゆいも協力者に加わるのだった。


ここから先ネタバレ!
お覚悟はよろしくて?






仮面の少女はトワイライトと名乗り、悪役として登場する。4月下旬に姿を現す。
ドレスアップキーはまだまだある。

後、炎のプリンセス「キュアスカーレット」が追加キャラクターとして登場。イメージカラーは赤らしい。
[ 2015/04/13 07:32 ] [ 編集 ]
>特急! 富士川1号さん

>はるはるは、良いルームメイトを持ったなって思います。
「縁は異なもの」と申しましょうか、はるかは運命的関係の友人を持ったなと。ルームメイトといえば『アイカツ』のいちごとあおい然り、あかりとスミレ然りでこれも縁結びみたいなような気がしますね。

>その作画は、幼女向けとは思えない荒々しいレベルという本気さ。
これぞ切羽詰ったときに起こるような。前シリーズのハピプリには見られなかった本気さがありました。演じた真殿光昭さんも本気を出したようですよ(きらら役の山村響さんのtwitterより)。

>クローズなので最終形態は烏(クロウズ)なんですね。
なるほど、だから「怪鳥」の姿になっていたのですね。

>それでもなぜか憎めないアホらしい姿も見せてくれました。
短い間でしたが、序盤を盛り上げたことに貢献したことに感謝。でも、ディスダークは本当に責任重大。滅びる敵がいても足りないようじゃ……。

>ドーナツだけにどう見ても…アイ…○ツ…
セブンイレブンでも最近のコンビニはドーナツを主力にしているようですな。それだけブームに乗っかっているような。

来週もごきげんようロマ!
[ 2015/04/13 21:38 ] [ 編集 ]
>急行・快特本八幡さん

>ディスピアはドロンジョを思わせるような形相です。
「どこかで見たような……」と思った人がいるでしょう。大人には懐かしく、子供には新鮮なデザインですね。

>小原乃梨子さん
最近では『夜ノヤッターマン』(ヤッターマンの外伝作品)で元祖ドロンジョ役で出演していました。奇しくもドロンジョの幼少時代キャラ・レパードを演じたのが蒼野美希/キュアベリー役の喜多村英梨さん。小原さんもシリーズ出演は叶うのでしょうか。

>ディスピアが作り上げた絶望の世界で、ディスダークの力が何倍にも強くなる
昨年のハピプリの世界とは対称的ですが、共通点が敵側が有利であること。やはり味方サイドは試練を与えられているようです。

>クローズの最終形態とは鷲か鷹を思わせる姿。
「窮鼠猫を噛む」(窮地に追いやられた時に本気を出す)というのか、クローズは本当に危機迫ったのを自覚していますね。それだけヤバイ心境であることは事実です。

>…といっても結局はゆい自身も巻き込まれていますが…。
これもゆいなりの思いやりのような。しかし友達を思う心は本気のようでしょうね。

>プリキュアプラス人間
これはプリキュアと一般民の敷居が低くなっていますね。今回のゆいはどのようにして協力するのか。中の人(佳村はるかさん)が更に売れっ子になるチャンスなだけに注目!

>柴田さんが関わるプリキュアシリーズに共通の作風のひとつとして挙げられるようです。
柴田Pもハピプリの反省点を活かしつつ、Goプリの世界観を築き上げているようですね。それだけクローズの早期退場は「歴史は繰り返す」刺激的な設定でしょう。

>クローズは再び登場するとか考えたりもしています。
ジョジョでいう「スタンド」(いわゆる亡霊)のポジションになるのかなと。敵側も伸びしろがあるようで、これからどのように構築していくのでしょうか。

>正体を明かす
シリーズや話によってシチュエーションが異なることから、正体に関しては有無があるようです。今回は「明かせる」パターンですが、来年は秘密を通すのか、それとも明かすのか。

>相手のアイドルはありすのライバルの麗奈を思わせ、アイドルである点では真琴の同僚のハルナをも思わせていました。
彼女の名前は「一条らんこ」。中の人が新谷良子さんだったら面白くなりそうです(新谷さんがこの手のキャラの当たり役なんですよね)。

>髪を下ろすと印象の変わるキャラは?
>みゆき、ラブ、めぐみ、のぞみ、マナの5人
パジャマパーティにおけるゆうこも髪型を変えるだけで印象が変わっていました。それだけ印象が変わるものなんですよね。
[ 2015/04/13 22:10 ] [ 編集 ]
>ドルフィンビーナスさん

>クローズの早すぎる退場
さすがに早すぎるなと思いましたが、後述する関係上もあってのことでしょう。しかしキャラがおいしかったクローズの退場はどこかで再登場してもよさそうですな。


>仮面の少女はトワイライトと名乗り、悪役として登場する。4月下旬に姿を現す。
なるほど、そのようなポジションキャラなのですね。Goプリも1/4を過ぎたところですが、新要素はまだまだあるかもしれません。

>追加キャラクター
このまま3人で通すのか、4人になるのか。いずれにせよ気になりますな、
[ 2015/04/13 22:17 ] [ 編集 ]
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

興味津々ノ助

Author:興味津々ノ助
昭和40年代(1970年代)生まれの男性。埼玉県某市在住。
「とりあえずやってみるか…」。

最近のトラックバック
月別アーカイブ
カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
現在の時刻

※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません
※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません

ブロとも申請フォーム


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。